

胎内記憶やお腹に入る前の事や、前世の記憶を持ってる子どもたちが色々お話をしてくれます。
子どもたちは人の役にたつために生まれてきた。
そして、お母さんを幸せにすること。
お母さんが笑顔で幸せだったら子どもたちはそれが1番嬉しい。
自分でお母さんを選んできた。
お腹にいる時から、ちゃんと聞こえてるし、見えてると。妊娠期間を穏やかに過ごすと、お産も穏やかになる。妊娠中からいっぱいお話をする。
うまれてからも、小さいけどちゃんとわかってる。
見てて、私も直さなきゃと思ったのが、子供がどこがでぶつけて、痛いーとか泣いたりした時、ちゃんと痛みをわかってあげる事!
よく、それぐらい大丈夫、大丈夫みたいなことをつい言ってしまってたけど、痛かったねーってちゃんと受けとめて、理解してあげると、それだけで子どもは安心するみたいです。
他にも気になる内容も沢山あり、なんか色々考えさせられる映画でした!
子どもを信じて、毎日笑顔でいたいです

そして、長男くんには少し聞いたことあるけど、双子達の胎内記憶聞いてみたいなー
