息子のオリニチプの話![]()
3月末に予定されてた面談。
担任の先生がコロナにかかってしまい
4月に入ってからという日程に変更。
先生の感染が確定したのが週末で
翌週前半は念のため息子も休ませて
幸い息子はかからず!
というか先生から園児に移ることはなく。
先生にとっても園児達にとっても
良かったなと![]()
それからここ最近はずっと
園全体で感染者が出てない日が続いてて
園の感染ピークはもしかしたら
終わったんかな?って思ったりも。
まぁ分からんけども!
で、面談の話。
対面、電話、非対面(zoom)から選べて
私はzoomを選択![]()
もし私が外国人じゃなかったら
電話にしてたと思うけど
そこは言語のハンディキャップを
ちょっとでも埋めるために
zoomにすることに。
もちろんほんまやったら
対面が一番良いんやけど
円滑な面談時間にするために
子連れは控えなあかんていうのがあって
面談時間も一応15分しかないし
ややこしいからやめといた![]()
面談前に
必要事項を記入した書類を先生に提出してて
基本は先生がそれを確認しながらお話。
やっぱり私としては気になるのは
息子の월반(飛び級?)について。
⚠息子は韓国では一学年上に当たるクラスに入ってます
先生曰く、
息子を少なからず知る他の先生方の中で
息子が実は월반をしてるということを知らず
そして全然気付かなかった!
て言ってくれてる方々もいてるくらいで
ほんとにそこに関して心配しなくて大丈夫!
って言ってもらえた…![]()
それから何かあったらすぐに
선생님~!!て言いに来るタイプらしい![]()
親としては
そんなんもあってくれた方が安心![]()
あと、
アイコンタクトで訴えるのもあるらしい![]()
それから先生に言われて嬉しかったのが
「息子君は私に元気をくれる
園児の中の一人なんですよ〜」
ていう一言。
なんか嬉しかった![]()
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今のクラス(韓国年齢で5歳クラス)
園児15人で担任の先生は1人やねんけども
多分1人ハンディキャップのある子がいてて
その子のサポートを
優先的にしてあげる先生がもう1人。
っていう構成になってるぽく
一応先生は計2人になる。
で、
担任の先生が感染のためにお休みしてる間は
もう一人の先生がクラス全体を見てくれてた。
あとはプラス補助の先生
なのでお迎えの時には
その先生とお話したりしてたんやけど
ここの園では先生とお話できるのは基本お迎えのとき
この先生も
息子の心配はいらんって言ってくれて![]()
正直월반してることも最近知ったことで
全然気付かなかったって。
私が心配になる気持ちはすごい分かるけども
ほんま大丈夫ですよ!て言ってもらえて
ちょっとウルッてなりそうなくらい
力強く言ってくれて嬉しかった![]()
個人の成長の差を特に感じる年頃やし
体格的には息子よりも
一回りも二回りも大きい子もいてるし
特に女の子でめっちゃおっきい子いてる!
反対に小さい子もいてるけども
でもやっぱりほら
通常はやらないルートを歩ませてるからㅎ
どうしても心配になっちゃって。
ほななんで
そんなルート歩ませてんねんて話なんやけど
だからそれを書こうと思ってるのに
中々手をつけれずー。
とにかくこれからも見守ります![]()
いつか、
我が家はこの選択をして良かったと
思える日が来るんやと信じて〜![]()
新学期後初めての行事。
サファリワールド![]()
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