途中まで書いて保存してあった記事を
UPしてます
今更やけど9月中旬に日本の家族と行った
チェジュ島旅行記
今回ので最後です〜!
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とりあえず独り言 言わせてください。
人のガム噛む音が
嫌いです
(in
)
ってか日本で感じたことない&
聞いたことない種類の音なんですけど‥
こっちでバスとか地下鉄乗ってたら
やたらガム噛むパチンパチン!みたいな音が
聞こえてきてものっすごい不愉快

分かる方いてるかな〜このパチンパチンていう音‥
たぶん口開けたまんまガム噛むから‥
そんな音が聞こえてくるんやと思う。
ガム風船作って潰す、
あのパンッ!ていうやつとはちゃう音
アジュンマ&アジョシのガムパチンパチン。
やめてぇぇぇえ〜




エメラルドグリーン色のビーチを去り


次に向かうはチェジュ島三大滝の一つ、
천지연폭포へ!
私と旦那君は二度目やけども
前回は夜のライトアップ時に行きました。
三大滝は3ヶ所とも
それぞれ近距離に集まってるんやけども
その中でも천지연폭포を選んだのは
他の2ヶ所と違って
滝周辺が舗装されてるから
姪っ子ちゃんがいてるからねっ
そして滝だけじゃなくて
散策できるようになってるから
姪っ子ちゃんもご機嫌さんやったし
いっぱい抱っこできたし
行って良かったぁ
滝のあとはEマートでこれでもかってくらい
たっぷり買い出しをしてペンションへ!
写真は間に合わず。
今宵はお庭でBBQ!!
準備は既に始まってたんやけど
睡魔がすんごくてすんごくて
妹と30分間くらい昼寝(夕方寝)してから
準備に参戦
とにかく景色と雰囲気の良いお庭
大量のお肉、あわび、海老、刺し身などなど
食べまくりました!
そして姪っ子ちゃんの
1歳ハッピーバースデータイム〜

とは言っても、
誕生日はすでにちょっと過ぎてて
私たち夫婦を除いて日本でお祝い済。
だから母&妹夫婦からは二度目なので
ミニプレゼントを渡してました〜

妹夫婦からはハミガキ〜
もともと姪っ子ちゃんが持ってたもので
しかもオモチャみたいになってしまって
ボロボロになってたらしく、
弟夫婦も喜んでました
ZARA homeにちびっ子コーナーありますよね!
そこのものらしいんやけど
めーっちゃ可愛いワンピースでした
姪っ子ちゃんも皆の拍手につられて
手パチパチ中
物体が大きくブレてるけども
それでも分かる人には分かる、そう。
韓国の子供たちに大人気のポロロ!
の、ショッピングカート
適齢年齢はもうちょっと上やったけど
いろんな小物も付いてくるし
それで遊んでる姪っ子ちゃんを見たくて笑
これも適齢年齢は上やけども
あったら絶対ちょこちょこ描くやろ的なやつ!
ほんまはあげたいな〜って思うものが
いろいろあったんやけど、
なんせ
のことを考えなあかんから
大きさや重さも気にせなあかんくて
こういう感じに行き着きました。
の割にはデカイやろっていう
近寄って見る暑苦しい私。と妹の旦那さん。
してたのがまた可愛いのです
姪っ子ちゃんは母のポーチを鞄のように
そしてうれっそうに持っております
動き出したぁぁあ!!と思ったら、
ブリンブリンッ左右に振ってた笑
自分がコンパスの中心になって半円を描くような感じで
そして姪っ子ちゃんが
上を見上げてる理由は‥
父親何しとんねん
で、結局この夜も男組はまたまた酒酒酒
旦那君も前夜ほどではなかったけど
お酒飲み過ぎたら出る症状しゃっくりを
ずっとしててうるさい&うざい
しかも何が腹立つって‥
ボイラー!!!!!
結局この夜もボイラー解決せず
前夜のように暑い思いして
眠ることは絶対できひんから
妹&旦那さんのベッドルームの
余ってる部分に無理やり布団をひいて
寝ることに。
が、酔っ払って先に寝てる旦那君の
寝相が悪すぎて私のスペースがない
結局ベッドで妹&旦那さんと
私の3人で寝ました

そして翌朝。
最終日を迎えました。
母が日本から準備してきた
HAPPY BIRTHDAY(for 姪っ子ちゃん)と
描かれてるもの
飲みまくってたのに全然潰れへん弟。
それどころか、起きてくるなり
辛ラーメンのカップ麺を食べてやがる。
パンツ一丁で

そんな弟に『あんた一体なんなん』と
階段から非難してる姉2人(私と妹)。
荷物をまとめて
ペンションの受付でもあるカフェへ。
から、空港方面へ!
近所でレンタカーを返却し空港へ。
そしてアシアナ航空の
12:10発→金浦13:20着でソウルへ
日本の家族たちは
夕方の飛行機で時間があったので
私たちと別れてからお昼を食べて
その後 空港からタクシーで
10分ほどのカフェへ。
私が予め調べておいたカフェなんやけど
雰囲気がめちゃ良かったみたいで
家族も大満足やったみたい
私は行ってないから詳細は分からんけども
小さい子供は店内禁止になってるみたい。
でも外の敷地内は関係ないらしく
私の家族も全然問題なかったようです
ソウルの自宅に着いてから
旦那君は休むことなくお店へ
私もしばらくしてからお店へ。
そんなこんなで
こうやって揃ってどこか旅行へ行くっていう
滅多にできんことができて
また一つ思い出ができたし
必ずまた行きたい!














































