ご報告として、先日リブログさせて頂いたサランさんのご友人のブログを再度リブログさせて頂きます。

 

 

言葉がありません。。

が、私の家族にも、いつどこで突然のお別れが来るかもしれないという可能性、リスクを少なからず背負ってる者がいてるので、そのことと重なり、考えさせられずにはいられませんでした。

 

 

サランさんと赤ちゃんのご冥福をお祈り申し上げます。