昨日、うちは休み。
Jinは昼すぎまで韓国語の先生。
終わる頃に車で迎えに行って、かなり遅めのランチを。
で、うちらのお気に入りのコメダ
(とか言って、ほとんど喋ってたけど)
で、夜6時半頃に、出かけてたお母さんを急きょ近くの駅まで迎えに行くことに。
『そんなわけで、ごめんやけどもうそろそろ帰るけどいい?ww』
って聞いたところ、自分も一緒にうちんちへ来たいと言い出したJin。
Jinが家に来てもいいかどうかは、うちが判断するんじゃなくて、もちろんお父さん。
だから、自分でお父さんに聞いてみてって言ったら、即LINE&即返事が!
しかも『いいよ』!!!
わぁお~!!
今日は機嫌が良いんかも!
ってことで、すぐにお母さんに報告をして、迎えに行って、3人で家へ。
お母さんが手ぶらのJinにワインを渡してくれて、お父さんへの土産ってことなりました!
コマウォヨ!
*
*
*
今回はいつも以上に会話が弾み、終始ノンストップでお父さんはJinと喋ってた。
韓国語の先生&焼肉屋のバイトを合わせると、週6で働いてること。
焼肉屋に関しては、終わったら夜中1時になることも珍しくないこと。
12月に受ける日本語能力試験の勉強をしてること。
数日前に新たに韓国語の先生の面接を受けてOKやったこと。
など、好印象を与えたものと思われる。
韓国嫌いのお父さんは現在、韓国語をものすごく勉強中。
韓国語で会話して、お酒も入って、みるみるうちにテンションが上がっていく。
Jinがトイレで席を外したとき、韓国語&日本語の両方で
『悪い奴じゃない。分かるわ!絶対悪い奴ではないわ!いい奴やで』
とか言ってたし!
(だいぶお酒入ってたけど)
(そしてその褒め言葉のあとに続けて『頭が悪い』とかて言うてたけど)
(今となってはもう忘れてるかもしれんけど)
(今となってはもう忘れてるかもしれんけど)
そして、JinのことをJinと呼んでいるー!
今まで、うちとかお母さんにつられてJinて言ってしまった…みたいなんはあったけど、JinにJinってまともに呼ぶことはなかったからちょっとビックリ。
でもそんなんもちろん、ビックリしてる様子は1㍉も表現しませんよ~!
当たり前やけど、これからもちゃんとJinて呼んでもらいたいし、全然普通ですって顔と雰囲気作りをし続けました。

☟
お酒を飲んで飲んで、話が弾んでテンションUPUP!!
☟

電話の相手は例の韓国人S氏(親友&ビジネスパートナー)。
しかも、話が弾んで弾んで、交通費は出したるから会社に来て(自営)韓国語の先生をやってくれ、みたいなことまで言い出したお父さん。
そんなもんJinだって嬉しかったでしょう!
ただ、しばらくしたら
『勉強する場所~?んなもん家に決まってるがな!』
とか言うてたお父さん。
ん~…これはまぁあんまり実現しそうにない話ってことですかね。
そして、だいぶ前にもあったんやけど、テンション上がりすぎて、Jinの妹シヨンに電話かけるってやつ。
またやりました。
しかもシヨンはバスの中やった。
迷惑~!!
かわいそすぎる~!!
なんせテンションが高くて高くてどうしょうもなかった。
そんなこんなで、11時過ぎに駅まで送って行って、電車でJinは帰って行きました!
た だ
そんなこと言うても、Jinて呼んでたことなんかどうせ次の日にはなかったことになってるやろうと思ってた今日の朝のこと。
iPhone愛用者のお父さんは、最近iPodを買って、なんやかんやと試行錯誤中。
なんでかは知らんけど、LINEに不具合が。
データがどうやら消えてしまったようで、インストールし直したものの、Jinが友達リストから消えてしまったとかで、それを説明するお父さん。
シラフの状態でもJinのことをJinと呼んでいるー!!
どんなに順調やったとしても、『まぁあんたのお父さん、ほんま何を言い出すか分からんもんな』って仲の良い友達からは言われるくらい、ぜーったい一筋縄で行かん人。
昨日今日の出来事をこんな風にハシャイで記録に残して、あとからパンチ喰らうようなことになるかもしれんけど、これからもJinのことをJinと呼び続けてくれれば何よりです。
で、いつか大きく前進できたときに、懐かしがりながら読み返したいもんです。
今年1月3日に初めて、真剣に結婚したいんやっていう話をお父さんにして、ボロ泣きするくらい大反対されてから約9ヶ月。
お父さんがJinのことをJinと呼んでくれたってことで少し喜んでるうちです。
もう明日になったら『お前の…ホラ。彼氏…』ってな具合に戻ってしまうんですかねー(^_^;)
なんでかは知らんけど、LINEに不具合が。
データがどうやら消えてしまったようで、インストールし直したものの、Jinが友達リストから消えてしまったとかで、それを説明するお父さん。
シラフの状態でもJinのことをJinと呼んでいるー!!
どんなに順調やったとしても、『まぁあんたのお父さん、ほんま何を言い出すか分からんもんな』って仲の良い友達からは言われるくらい、ぜーったい一筋縄で行かん人。
昨日今日の出来事をこんな風にハシャイで記録に残して、あとからパンチ喰らうようなことになるかもしれんけど、これからもJinのことをJinと呼び続けてくれれば何よりです。
で、いつか大きく前進できたときに、懐かしがりながら読み返したいもんです。
今年1月3日に初めて、真剣に結婚したいんやっていう話をお父さんにして、ボロ泣きするくらい大反対されてから約9ヶ月。
お父さんがJinのことをJinと呼んでくれたってことで少し喜んでるうちです。
もう明日になったら『お前の…ホラ。彼氏…』ってな具合に戻ってしまうんですかねー(^_^;)

