ここ最近のうちの悩みは、Jinがうまくいけば3月中にワーホリで日本に来るということに関してのネタです(うっとうしくてすみません)
“現状。”(→★)参照
前回のブログにコメントを下さった皆さん!
ありがとうございます!!!
直接メッセージを下さった方もいました!
ありがとうございます!!!
こういう時って特に、ブログっていいなって思います
ほんまに参考になっています!!!
プランBがいろんなリスクを一番避けれるかな、と思いました!
でも…皆さん…(また)聞いて下さい。
強敵(?)のお父さんがいるだけでもかなり手強いのに、頼みの綱であるお母さんが、頼みの綱じゃなくなろうとしてます。
数日前、うちから不動産屋の話を何気なくお母さんに持ちかけたところ、なんとなく乗り気ではない様子を感じとったため、ちょっと(お母さんの考えを)確認する意味で、うちは話を続けました。
参考までに…
上記の日よりも更に1週間ほど遡ったある日、うちの悩みのネタについてお母さんと話す機会があったんです!
その時もけっこう濃い話になったんですが、最終的には…
①うちもJinも一人暮らしからスタートさせる(前回のブログで言うところのプランAです!)
②Jinの来日をリアルタイムでは父に報告せず、Jinが少しでも稼げるようになってから報告
③父に結婚のプレ挨拶をして、同時に同棲を認めてもらう
ザッとこんな感じがお母さんからのアドバイスとなり、それと同時にお母さん自身は、Jinがうちのボディーガード代わりにもなるしイイ歳やしってことで、同棲もありやと思ってることを知ったんです
話は前後しますが、もう一度数日前の出来事に戻ります…。
結論、お母さんの意見は変わってしまってたのです。
①うちが家を出ること自体、既にタイミングを失ってる(ちなみに妹&弟はそれぞれの事情で既に出てます!)
②Jinの来日をリアルタイムで父に報告しないということは、嘘をついてるのと同じ
③お父さんに言わないなら私(母)も協力はできない
簡単にシンプルに言うとこんな感じでした!
実際は、その時の雰囲気のまま軽く言い合いになってたので、うちは洗面所から、お母さんはリビングからお互いの顔を見ず、言葉だけが発せられてる状態…
しかも感情的になるとすぐに泣いてしまううちは泣きながら言葉を発する…
前々回にお母さんと話をした時に間違いなく、Jinはうまくいけば3月にビザを取得して来日する、しかもJinのお母さんもそれを望んでるって話をしたのに、うちのお母さんは、『あんたJinはほんまに来るかどうか分かれへんって言うてたやん?だからあたしもJinは半年後とか1年後に来るんかと思てた!』とか言うんです!
うちはこんなにもお母さんがそしらぬ顔してガラリと変わった意見を言ってくることがショックというか、大げさに言うと裏切られたような変な気持ちになりました
(もちろん、その時の感情的な感情です)
むちゃくちゃな俺流を持ってるお父さんがいても、常に正しい意見と客観的思考を持ってるお母さんがいるからうちはなんでもお母さんに相談してきてたのに。
今はお母さんとは挨拶程度しか話してません…
わざとじゃないけどなんとなくそうなってます
Jinの意見は…
うちがウリ語(英語ベース+日本語&韓国語)でこの流れを一生懸命伝えました!
Jinは涙ぐみながら、うちにありがとうとごめんをずっと言ってました
自分が来日するということで、Ringoを悩ませて、家族とも言い合いをするような状況を作らせてしまったと思ったみたいで!
でも、うちから来日の件をうちのお父さんに言うんじゃなく、きちんと自分から伝えたいとも言ってました
近い将来家族になる人やねんから、男らしく接しておきたい、とも!
素直に嬉しかった!!!
うちの中では問題解決に至ってないので、全くスッキリはしてないけど、でもJinなりに真面目に言ってるのが伝わってきたから
そんなJinの最近の口癖は『心配しなくても大丈夫』
でも、ちゃんと言えた試しがない!!
パリざ=빨리자=早く寝て
きっとお母さんはうちにこの件で話しかけてはこんやろうから、やっぱうちがもう一回話をするしかないよな~…
なんか、悩むべきことで悩んでんのか、それとも難しく考えすぎなんか、そもそも何が悩みなのか…分からんくなる瞬間がある…
でも、やっぱりお母さんの協力なしではいろんなことがもっと難しくなることは確か

“現状。”(→★)参照

前回のブログにコメントを下さった皆さん!
ありがとうございます!!!
直接メッセージを下さった方もいました!
ありがとうございます!!!
こういう時って特に、ブログっていいなって思います

ほんまに参考になっています!!!
プランBがいろんなリスクを一番避けれるかな、と思いました!
でも…皆さん…(また)聞いて下さい。
強敵(?)のお父さんがいるだけでもかなり手強いのに、頼みの綱であるお母さんが、頼みの綱じゃなくなろうとしてます。
数日前、うちから不動産屋の話を何気なくお母さんに持ちかけたところ、なんとなく乗り気ではない様子を感じとったため、ちょっと(お母さんの考えを)確認する意味で、うちは話を続けました。
参考までに…
上記の日よりも更に1週間ほど遡ったある日、うちの悩みのネタについてお母さんと話す機会があったんです!
その時もけっこう濃い話になったんですが、最終的には…
①うちもJinも一人暮らしからスタートさせる(前回のブログで言うところのプランAです!)
②Jinの来日をリアルタイムでは父に報告せず、Jinが少しでも稼げるようになってから報告
③父に結婚のプレ挨拶をして、同時に同棲を認めてもらう
ザッとこんな感じがお母さんからのアドバイスとなり、それと同時にお母さん自身は、Jinがうちのボディーガード代わりにもなるしイイ歳やしってことで、同棲もありやと思ってることを知ったんです

話は前後しますが、もう一度数日前の出来事に戻ります…。
結論、お母さんの意見は変わってしまってたのです。
①うちが家を出ること自体、既にタイミングを失ってる(ちなみに妹&弟はそれぞれの事情で既に出てます!)
②Jinの来日をリアルタイムで父に報告しないということは、嘘をついてるのと同じ
③お父さんに言わないなら私(母)も協力はできない
簡単にシンプルに言うとこんな感じでした!
実際は、その時の雰囲気のまま軽く言い合いになってたので、うちは洗面所から、お母さんはリビングからお互いの顔を見ず、言葉だけが発せられてる状態…
しかも感情的になるとすぐに泣いてしまううちは泣きながら言葉を発する…
前々回にお母さんと話をした時に間違いなく、Jinはうまくいけば3月にビザを取得して来日する、しかもJinのお母さんもそれを望んでるって話をしたのに、うちのお母さんは、『あんたJinはほんまに来るかどうか分かれへんって言うてたやん?だからあたしもJinは半年後とか1年後に来るんかと思てた!』とか言うんです!
うちはこんなにもお母さんがそしらぬ顔してガラリと変わった意見を言ってくることがショックというか、大げさに言うと裏切られたような変な気持ちになりました

(もちろん、その時の感情的な感情です)
むちゃくちゃな俺流を持ってるお父さんがいても、常に正しい意見と客観的思考を持ってるお母さんがいるからうちはなんでもお母さんに相談してきてたのに。
今はお母さんとは挨拶程度しか話してません…
わざとじゃないけどなんとなくそうなってます

Jinの意見は…
うちがウリ語(英語ベース+日本語&韓国語)でこの流れを一生懸命伝えました!
Jinは涙ぐみながら、うちにありがとうとごめんをずっと言ってました

自分が来日するということで、Ringoを悩ませて、家族とも言い合いをするような状況を作らせてしまったと思ったみたいで!
でも、うちから来日の件をうちのお父さんに言うんじゃなく、きちんと自分から伝えたいとも言ってました

近い将来家族になる人やねんから、男らしく接しておきたい、とも!
素直に嬉しかった!!!
うちの中では問題解決に至ってないので、全くスッキリはしてないけど、でもJinなりに真面目に言ってるのが伝わってきたから

そんなJinの最近の口癖は『心配しなくても大丈夫』
でも、ちゃんと言えた試しがない!!
パリざ=빨리자=早く寝て
きっとお母さんはうちにこの件で話しかけてはこんやろうから、やっぱうちがもう一回話をするしかないよな~…
なんか、悩むべきことで悩んでんのか、それとも難しく考えすぎなんか、そもそも何が悩みなのか…分からんくなる瞬間がある…
でも、やっぱりお母さんの協力なしではいろんなことがもっと難しくなることは確か





