この前、前から興味のあった『戦火の中で』を見ましたy’s








ヨロブン、パッソヨsei






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うちの大好きな俳優クォン・サンウが出てるし、それに戦争映画にBIGBANGのT.O.P(チェ・スンヒョン)やし、地味に好きやったIRISの北朝鮮要員の役をしてたキム・サンウが出てるってことで、見てみたい映画やったんですena






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1950年6月25日、北朝鮮の奇襲によって始まった朝鮮戦争は、わずか3日でソウルが陥落。


最後の砦、洛東江を死守するため、軍司令部のある浦項(ポハン)に駐留する部隊にも招集がかかり、浦項女子中学校の守備に残されたのは、戦闘経験がほとんどない71人の学徒兵。


部隊を指揮するカン・ソクテ大尉(キム・スンウ=写真右から2番目)が守備隊のリーダーに任命したのはオ・ジャンボム(チェ・スンヒョン=写真左から2番目)という物静かな学生だった。


最年長のガブチョ(クォン・サンウ=写真右)は少年院送りの代わりにと学徒兵に志願したという筋金入りの反逆児。


ジャンボムとガブチョはことあるごとに衝突する。


ジャンボムはそんな日々の様子を故郷の母親宛の手紙として書き綴っていた。


その頃、北朝鮮の766部隊を率いるパク・ムラン少佐(チャ・スンウォン=写真左)は、“洛東江へ向かえ”という上層部の指示を無視して、学徒兵たちが守る浦項へのルートを進んでいた…。











実話に基づいた映画で、上記のあらすじにも出てくる母親宛の手紙も実在します。








T.O.Pことチェ・スンヒョンが演じる学徒兵は、当時中学3年生やったイ・ウグンという少年がモデルになってるそうで、例の手紙も彼が書いたものです。


(ちなみに、映画の公式HPにこの手紙の日本語訳全文が載ってます)








この映画だけじゃなくて、戦争映画独特の、まるで自分がそこにリアルタイムで一緒にいるかのような、あの身体の芯から震えそうになる恐怖感みたいなものが、ほんまに戦争の恐ろしさを少しでも教えてくれる気がします…sei








戦争でヒドイ思いや経験をした人達は、どこの国か?なんて関係ない気がするy’s








こういう映画を見ると、ほんまに戦争なんて絶対したらあかん、誰も幸せになんかなられへんって思わずにはいられません注意








戦争を知らんうちからしたら、こういう映画を見ることも、一つの“知る”という勉強になる気がしますy’s








見る価値アリです♥akn♥








かなりリアルで迫力のある映像と、役者達の迫真の演技力は、かなりレベルが高いとうちは思います♥akn♥


























y’sy’sy’s





この前、7月の渡韓の時にJinのオススメということで買って帰ってきた♥akn♥食べましたsei♡




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もちろん卵&チーズ入れて、ブテチゲ風にハムも入れてみましたsei








ウマかったぁぁぁ~♥akn♥








ちなみに正体は♥akn♥ですsei♡






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