体育祭 午前の部

体育祭 午後の部


の3部作の最終作です。


前2作を読んでから見てください。










閉会式が15:50に終わったので、「16:25館林駅発のバスに間に合う!」と思って教室へダッシュ 三 (/ ^^)/ [教室]


「SHR早く終われ終われ終われ。」


と念じてましたよ。はい。


そしたら終わるどころか始まる気配すらない。


まさかのティーチャー不在w




心の声「いや、まだ間に合う。まだ間に合う。まだ望みが…」






結局SHR終了16:13。


バスオワタ/(^0^)\




しょーがないので17:15のバスまでふぁみぶで時間潰し。週間ベースボール熟読。明日ドラフトやんけ(実際は今日)




で、バス停に16:55にとーちゃく。


そしたら、ガマさんがいましたw




説明しよう!ガマさんとは!朝イチの館林行きのバスで後ろ一列を1人で陣取る元気なおっちゃんの俗称です。


アーゴーJNとサトゥーが良き理解者です。





ガマ「khがygsyふjggscbvbt! (あのバイク50だってよ!)」



俺「そっすね (何言ってんだガマ)」



ガマ「fvxkgwcくhぃえヴぁcw (兄ちゃんにも分かるのか!)」



俺「まぁ (やべ、めんどくさいことなった)」



ガマ「ffcrgvrとぅbgfydれあfysckhファッキューcvgdvdj (あいつら(目線からしておそらくJK)バスに乗らずに自転車使えよ。)」



俺「(゜□゜)ポカーン (聞こえてるよ。ガマさん聞こえてるよJKに。うわっ、こっち睨んだ。こえー(゜д゜;)。俺ガマの連れじゃねえって。)」



ガマ「dsgxkbgぅcけalcxさ (バス遅えなあ)」







こんな感じの件を10分やった後、バスに乗車。


終わり。




ちなみに、ガマさんの日本語訳はあくまで憶測であって(90%正解の自信)、実際何て言おうとしてたのかはまた今度のお話。





2度と絡みたくないです(*´∀`)/