コウルソゲ ネガ 
鏡の中の  僕の 

ウスミ クニヂ ラナ
微笑みが 途絶えることはないよ

ソンムル パドゥンッゴチョロン
贈り物を 受け取るかのような

ピョジョン スムキヂ モテ
表情を 隠せない

ドゥグドゥグンデ
ドキドキして

オリナイ チョロン
子供  みたい

ダイオリ チェクヘノウン
日記を チェックしておいた

アイロニハン ネ マウム
皮肉な  僕の 心

Tell me マレ my girl
    話して

テダペヂョ ネ マウミ
答えてよ 僕の 心が

チョンダピンヂ
正解なのか

ウリ マヂュチン スンガン
僕達が 出会った 瞬間

キオカゴ イッタミョン
記憶して いるなら

ナル ボミョ ハンボン
僕を 見ながら もう1回

ウソヂュゲンニ
微笑んでほしいだ

ノ ノ ヨギ hello
君 君 ここだよ 

サルミョシ ノル ボミョ
そっと  君を 見ながら

ヨンギルル 
勇気をだし

ネ ソヌル フンドゥルゴ
僕の 手を 振り

ウスミョ hello
微笑みながら

マルグン ハヌル アレ
澄んだ  空の 下

イヂェ ネゲ マルル ゴンネ
これから 君に 話しかけるよ

I want to say hello ×2

Im in love with you

アンニョン チャム パンガウォ
こんにちは 凄く 会えて嬉しい

When you see me girl

ウリ オヂェ バッチャナ
僕達 昨日 会ったよね

アニダ ネマン ボンゴンデ
ちがう 僕だけが 見かけたんだ

ウォレ アルドン サイ チョロン
元々 知っていた 仲 のように

マルル コンネソ
話かけたんだ

パプ ブト モクチャ
『ご飯から食べよう!』

クルハン チョク
クールな 振りをして

ジュンビヘノウン
準備しておいた

コピ ヨンファルル ウィハン
珈琲と 映画   の為に

パルグン hello
明るく ハロー

スムソリ ハナ ヂョチャ
呼吸  1つ さえ

オセカンデ モルヘ
ぎこちなくて 何をしたらいいか

ダイオリ チェックヘ ノウン
日記を チェックしておいた

アイロニハン ネ マウム
皮肉な 僕の 心

Tell me マレ my girl
            話して

テダペヂョ ネ マウミ
答えてよ 僕の 心が

ヂョンダピンヂ
正解なのか

ウリ マヂュチン スンガン
僕達が 出会った 瞬間を

キオカゴ イッタミョン
記憶しているなら

ナル ボミョ
僕を 見ながら

ハンボン ウソヂュゲンニ
もう1回 微笑んでほしいんだ

ノ ノ ヨギ hello
君 君 ここだよ

サルミョシ ノル ボミョ
そっと 君を 見ながら

ヨンギルル
勇気を出して

ネ ソヌル フンドゥルゴ
僕の 手を 振り

ウスミョ hello
微笑みながら

マルグン ハヌル アレ
澄んだ 空の  下

イヂェ ネゲ マルル ゴンネ
これから 君に 話かけるよ

I want to say hello ×2

Im in love with you

モリ ウィ  
頭の 上

マル プンソン アンネ
言葉が入った風船が

ノエ グァンハン ムルムピョガ
君に関する 解けない疑問符が

スオプシ マヌンゴル
たくさんだ 

You イロン カンヂョン
君 こんな 感情を

ナ ホンヂャマン 
僕 1人だけで

カッコインヌンゴン アニキルル
抱えていませんように

You ネ マムボダ ニ マミ
君 僕の心より  君の心が

ト クングメ オットケ
もっと 気になる どうしよ

You チグムブト ソロエゲ
君 今から お互いへの

ハルガ ドェゴプン
一日にしたい

Me and you ×2

ノ ノ ヨギ hello 
君 君 ここだよ

ヌヌル マヂュハミョ
目を 合わせたら

ウリヌン トゥ ソヌル
僕達は 2つの手を

ッコ  チャプコ
ぎゅっと 握り

ウスミョン hello
微笑みながら

イ スンガン ノワナ
この 瞬間 君と僕

ハムケ ハルスイッソ
一緒に いれて

カムサヘ
感謝する









ネゲ ノヌン ヌグルッカ (オットン チョンヂェ)
僕にとって君は、誰なのか (どんな存在)

ナン ケソ コミン コミン コミン ヘワッソ
僕は、ずっと悩みに悩んできた

ヌンドゥク ドンヂン センガグン
ふと、思い浮かんだ考えは

Thinking about you
君についての考え

シヂャクハニッカ クッナジルル アナ
考え始めると 終わることがない



イユ モルル クムエソ
理由が何なのか、夢の中で

ノル ケソ チャッケ デェ
君を ずっと探しているよ

Thinking about you 

about you


アペソヌン パボ カタットン
(君の)前では、バカだった

ティエソマン ヨンガメッソットン
背中だけは  勇敢だった

クロッケ クチョ クレットン ネガ yeh
そんな  そう そうだった 僕が



チグムド クダク タルヂン アナ
今も   あまり 変わってはいない

タラヂン ゴン ッタキ オプチマン
変わったことはないけど

クレド クニャン
それでも ただ

オヌルン オヌルン オヌルン
今日は  今日は  今日は



ネ マムン ノムミョ ノエゲ OEOEO
僕の心を  越えたなら 君に

キプン キオクソゲ ウリ トゥル モスブン
深い 記憶の中   僕達 二人の 姿は

オリギン オリョッチ チャm イェッポットン ナレ
とても幼かったよね  とても 綺麗だった日に

チャグン ッコチプ ハナ トゥル
小さな  花びら  1つ 2つ

ウリ チュオク ハナ トゥル
僕達の思い出  1つ  2つ

ハナ ハナ タ イッチ アンコソ
1つ 1つ 全てを 忘れないよう


Im thinking about you

Im thinking about you

Im thinking about

Im thinking about

Im thinking about you   

★×2

All I think about is you



ヒムオプシ ットロヂヌン コチブン
力がなくて、落ちてしまう花びらは

イェップゲ ピオットン ウリ トゥル
きれいに 咲いていた 僕達 ふたり

ク モスブ モドゥ ハンポゲ ユファ
その姿  全てが  1幅の油絵

ポンヂゴ フロネリヌン マヂョド アルムダウォ
広がり流れ落ちることさえも  美しい

シガヌン パンウルヂョソ 
時間は  滴り

ットロヂゴ ットロヂゴ
落ちて   落ちて

ットミルリョ ナン ト キピ 
押されて   僕は 更に深く

ットロヂゴ ットロヂゴ  
落ちて    落ちて

イロッケ チャムギョド
こんなに 閉ざされても

ノン ナル ヨロソ ッコネヂュスイッソ
君は 僕を 開いて 取り出すことができるんだ



 アペソヌン パボ カタットン
(君の)前では、バカだった

ティエソマン ヨンガメッソットン
背中だけは  勇敢だった

クロッケ クチョ クレットン ネガ yeh
そんな  そう そうだった 僕が



チグムド クダク タルヂン アナ
今も   あまり 変わってはいない

タラヂン ゴン ッタキ オプチマン
変わったことはないけど

クレド クニャン
それでも ただ

オヌルン オヌルン オヌルン
今日は  今日は  今日は



ネ マムン ノムミョ ノエゲ OEOEO
僕の心を  越えたなら 君に

キプン キオクソゲ ウリ トゥル モスブン
深い 記憶の中   僕達 二人の 姿は

オリギン オリョッチ チャm イェッポットン ナレ
とても幼かったよね  とても 綺麗だった日に

チャグン ッコチプ ハナ トゥル
小さな  花びら  1つ 2つ

ウリ チュオク ハナ トゥル
僕達の思い出  1つ  2つ

ハナ ハナ タ イッチ アンコソ
1つ 1つ 全てを 忘れないよう

Im thinking about you

Im thinking about you

Im thinking about

Im thinking about

Im thinking about you   

★×2



ソルヂキ タプタペ
正直、 もどかしい

ネガ ウェ イロンゴンヂ
僕が なぜ こうなのか

アヂクッカヂド モルゲッソ
まだ、今だに わからない

メイル メイリラン シガニ
毎日  毎日という 時間が

イ ムンヂェエ タプン モッ チュルコラン ゴル
この問題に  答えは出ないということを

アラソ ナヌン ケソ パンボケソ
解ったから 僕はずっと 繰り返す



ネ マムン ノムミョ ノエゲ OEOEO
僕の心を  越えたなら 君に

キプン キオクソゲ ウリ トゥル モスブン
深い 記憶の中   僕達 二人の 姿は

オリギン オリョッチ チャm イェッポットン ナレ
とても幼かったよね  とても 綺麗だった日に

チャグン ッコチプ ハナ トゥル
小さな  花びら  1つ 2つ

ウリ チュオク ハナ トゥル
僕達の思い出  1つ  2つ

ハナ ハナ タ イッチ アンコソ
1つ 1つ 全てを 忘れないよう

Im thinking about you

Im thinking about you

Im thinking about

Im thinking about

Im thinking about you   

★×2

ノワネガ ハンッケウリガ
君と僕が 一緒にいる僕たちが

カッチ トゥロアンヂャ 
一緒に円になるように座って

ソロルル パラボルッカ
お互いを 眺めてみようか

ノルル タルムン ナルッシワ
君に  似ている 天気と

コッキル ウィエ チュオクドゥル
花道の  上で  思い出達を

モドゥ
全て

チョグン チョクチルル アプロネソ
書いた  手紙を    前に出して

ソロエゲ コンネジュミョン
お互いに 手渡したら

ドェ ボイル ドゥ マルドゥヘットン
いい 見えそうで  見えなかった

ウリ ソクマウムル
僕たちの 心の中

アプロ ト シッケ 
これから もっと 簡単に

アラボルスイッスルコヤ
わかり合えるさ

ソロエヌンピ イヂェン アルヂャナ
お互いの眼差し もう  分かるじゃん

ネ アペソ スクスロウンプニドン
君の 前で 照れくさがるばかりの

ネガ オヌンセ 
僕が いつの間にか

ノワ ヌンマッチョ
君と 目を見合わせてる

オヌルッタラ タルド 
今日に限って 月も

カッカゲ ピチヌン
近くで  光ってる

パムハヌン パルッケビチュン
夜空を   明るく照らす

ウリエ  ノレソリ
僕たちの 歌う声

ウリエ  ウスンソリ
僕たちの 笑い声

ハナドゥルッシ ティヌン 
1つ2つ     弾ける

ブルッシソゲ ボイヌン
火種の中で  見える

ウリチュオグ ト パルッケピッナゴ
僕たちの思い出 もっと明るく輝いて


 オヌリ チナガド
今日が 過ぎて

ハンッケ マンドゥン イノレ
一緒に  作った   この歌

イッチ アナッスミョン ヘ
忘れないでいれたらな

ネ ヨペイットン ノ
僕の 横にいた  君

ニ ヨペイットン ナ
君の 横にいた  僕

ソロルル マンドゥン
お互いを 作った

ウリエ キェンプパイオ
僕たちの キャンプファイア


ノヌン ネゲ ナヌン ノエゲ
君は 僕に  僕は 君に

モガクリド チャムコマウォンヌンヂ
何がそんなに 凄く有り難いのか

チャブン ソヌン モッテゴ
握った  手は 離せずに

マヂュチン ヌンガエド
目が    合えば

ミソマン ヌロガニッカ
笑顔だけが 増えていくから

シガヌン ッパリ カ
時間は すぐに過ぎて行き

アシウン マウムン ポルソ
惜しい 心は   もう


ナボダ ヌンチド パルヂ
僕より 気づくのが速いよね

ソクドモルゴ シガヌン フロカヂ
内心も分からねまま 時間は 過ぎて

シプチン アナッチ
簡単でなかったよね

ノワナ ヨギッカヂド
君と僕 今までも

オヌンキル ソロマン
どんな道も お互いだけを

ミッコワッチ
信じてきたじゃん

クンチョクカットゥン シガン
かけがえのない   時間

クンバン フロロガニッカ
すぐに 過ぎていくから

クァク プッチャバドゥゴシッポ
ぎゅっと 捕まえておきたい

ノワ ハンケニッカ
君と 一緒だから

ネ ソネン トンギタ ワ
僕の手の中には ギター と

タオルヌン プルッコ アペ
燃える   火花を  前にして

イェッ イェギロ
昔の 話に

チュルバラヌン チュオギ キチャ
出発する    思い出の 汽車


パムハヌン パルッケビチュン
夜空を   明るく照らす

ウリエノレソリ ウリエウスンソリ
僕たちの歌声 僕たちの笑い声

ハナドゥルッシク ティヌン プルッシソゲ
1つ2つ      弾ける  火種の中に

ボイヌン ウリチュオグ
見える 僕たちの思い出

ト パルッケピッナゴ
もっと 明るく輝いて


ウリマヌン シガネ
僕たちだけは 時間に

チョッキョ イッチヌン マラヨ
追い出され 忘れちゃ だめだよ

オルマナソヂュハンヂ
どれだけ大切で

オルマナコマウンヂ
どれだけ有り難いか

ネイル アチメ タルピッチ
明日の 朝  月光が

コヂョド ウリ マムン
消えても 僕たちの気持ちは

コヂヂ アナヨ
消えないよ

ヒンドゥルゴ ノ ヂチル ッテ
つらくて  君が 疲れた 時

クデル パルギョヂュルゲヨ
君を 明るくしてあげるよ

ファナゲ ウソバヨ
明るく 笑ってみてよ

ソロエ  ヒミ テルスイッケ
お互いの 力になるように

タカッチ ブルロバヨ
一緒に  歌ってみようよ

イ パミ チナド
この夜が 過ぎても

ヒンドゥルゴ ノ ヂチル ッテ
つらくて  君が 疲れた 時

クデル パルギョジュルッケヨ
君を 明るくしてあげるよ

ネ  ソヌル ノッチマヨ
僕の 手を  離さないでね

ネ ヨペイットン ノル
僕の 横にいた  君を

ニ ヨペイットン ナ
君の 横にいた 僕を

ソロルル パルキル 
お互いを 輝いかせる 

ウリエ キェンプパイオ
僕たちの キャンプファイア