今周期も生理さんが来てしまったので、
予約して病院に行ってきました…!
今回は人工授精に挑戦するつもりだけど、
もしダメだったら
次は体外受精にステップアップすべきか
先生に相談してみようと決めていました。
なので在宅勤務中の夫にもついて来てもらいました
東邦大学大森病院の新たなコロナ対策として、
入り口に自動で体温を測るモニターが設置されていました…!
これまでは腕を出して、
職員の方が一人一人の体温を非接触型の体温計で計っていたのに!
すごい…!
私が到着した時には、
リプロダクションセンターの待合室には誰もいなくて、
空いてる?すぐ呼ばれる?と思いきや、
呼ばれるまで20分くらいかかりました。
どうやら、研修医の方だったので、
時間がかかっていたようです。
大学病院あるあるですかね。
さて、本題…!
まずは卵胞チェック
左右ともに遺残卵胞はありませんでした!
良かった!
そして、
左側に今回育ち始めそうな卵胞が見え始めてますとコメントが…!
卵管采癒着の可能性が残る右側からじゃなく、
左からの方が妊娠率は高いはず
クロミッドも処方してもらいました。
この日は、初診でお世話になった先生が担当だったのですが、
勝手に信頼できる先生と思ってるので、
体外受精に進むべきか?の相談をしてみました。
あの…
今回は引き続き人工授精にしようと思ってるのですが、
AMHが低めなので、体外受精も検討した方がいいのかなと思い始めてまして…
(AMH 2.3)
まだ若いからそんなに焦らなくて大丈夫。
FT(卵管鏡下卵管形成術)受けたのが年末でしたよね?
基本的には、1つの治療で6周期は様子を見ます。
AMHもご自身の年齢よりは低めの数値でしたが、
気にする程の数値ではないですよ。
と、
ドンと構えた態度で答えてくれたので、
なんか肩の荷が降りた感じです
以下のニュースも不妊治療してる人には追い風ですね