ちょっと思い出した事をしたためてみようかな、と思う。

 

昨年11月のことである。

アメリカテキサス州の方とお話する機会があった。

あの猛威を振るったコロナの話題になったときである。

その方は、日本でコロナと呼んでいる、と知ってとても驚かれていた。

私たちは、アメリカでパンデミックと呼んでいる、と知って驚いたのである。

コロナって太陽にも使われていて、どうしてこの名前になったのかなって当初疑問に感じたことを思い出す。形が似ているからという話もあったが。

所変われば名称も変わるのだな、と思ったのであった。

 

コロナは567と書くこともある。

そして、567と書いてミロクと読むことがある。

お釈迦様入滅後の56億7千万年後に弥勒が降臨するとされていることから、だそうだ。

ひふみ神示には「五六七コロナの仕組みとは六六六ミロクの仕組みのことぞ」等とあるとか、

大本教の出口王仁三郎さんはいつも567をミロクと読んでいらしたとか。

ちなみに、山梨県の養老酒造さんはその名もずばり「567 MIROKU」という

お酒を醸造されているそうだ。

 

これから弥勒の世の夜明けになる氣もする。

 

全てが平和で幸せでありますように💗

  弥栄