先日企画展を見に、母校の滋賀大学経済学部に行ってきました。英国人画家が描いた彦根の風景を鑑賞した後、生協の学食を訪問して写真のものを注文です。



  学生並びに教授などの健康を維持するために様々なおかずがあります。私は学生と遜色ない風貌で行って普通に購入しました。建物自体はリメイクされていて広々・綺麗になっていたり、おかずのラインナップが増えていたりと、自分のいた頃と大きな変化がありました。あの頃と同様、栄養バランスを考慮したメニュー配分です。


  大学にいたのは1時間あまりでしたが、建物を眺める度に思い出が甦ってきました。