昨日のブログでアップした「逗子なぎさホテル」を題材にした伊集院静の本が今朝の日経新聞の最終面の小学館の広告に掲載されていた。
「たちまち3刷!」という小見出しの下に・・・
かつて湘南にあった
クラシックホテルとして名高い
「逗子なぎさホテル」
行くあてもなく、
ふらりと立ち寄り、
そのまま7年余りを過ごした。
そこにはすべてを失い、
途方にくれる若者を
温かく迎えてくれた人々がいた。
(定価1470円)
・・・ということで今日あたりは
逗子海岸に行った人が
名残を惜しんで「夢庵」で
ランチでもするのだろうか?
※さ~、WIN5の予想に入りろう・・・
