すてきだな♡っっておもうひとって
じつはあんまりいないじゃん。
だからであえたら
なんかもうそれだけでしあわせ♡だよね



わたしはいがいと?ひとみしり系なんで、
みつけたあとのご縁は
波に任せる。
じぶんに必要ならつながるしね。
だから去るものも追わない。



、、そのひととは
りょうおもい♡を感じつつ
つかずはなれず、でした



でもいいの。
そういうひとがそんざいしていて、
そのひとのこころのなかは
かくしようもなく作品に表れていて、
それを眺めていれば
しあわせになれるんだもん



、、そのひとは、
ももから去ってゆきました。
でもさいごに
おおきな愛をしめしてくれました。



去り際って、りゆうをつたえる?
ももは親しいかったひとにはもちろん!
でも
そうじゃなきゃ、いわない。



だってめんどくさい。笑



まわりもそうだとおもってた。
だからわたしからはなれていくひとがいても
ただ単純に、
ももがいやになったんだろーな
っとおもってきた。



ふだんはそれ以上でもそれ以下でもないことも
よわってるときにふとおもいだせば、
おちこむ夜も、そりゃあった。
あのひともあのひともあのひとも
去っていったりゆうはわからない
きらわれたんだろな
みりょくなかったんだろな
ももって、、、←負の妄想に突入w



そんな、
「ふだんはぜんぜんへーき!なんだけど
よわってるときにでてくる
自信喪失病」のげんいんのひとつ
を、
かのじょはきえるまぎわ
ぬぐってくれました。



たいして親しくもなかったのに。
じぶんの、
きっとふかい沼のおくそこのような
闇までみせてくれた。



天使のようなその人の
憂いはこれだったのかと。
闇は、愛
わたしはさいごに
そのひとをもっとすきになった。



で、ね、



わたしから去った
たくさんのひとたちは、
単純にわたしがいやになった。
ではなかったのかもしれないなあ、、と。
その小さな傷すら
かのじょは消してくれました



ももを
いやになるひとも
あきるひとも
つまらなくなるひとも
そりゃいるでしょう



でもそうじゃなくって。
そういう次元じゃなくて。
愛すら残り香にして
去っていったひとたちも
たしかにいたのだと



それは
気づきになりました。



そして、
わたしがわたしでありつづけることで、
まわりのひとが
いろんなことを、想像以上にいろんなことを
かんじてくれているのだと
改めてじかくしました



すてきな
夕暮れのような天使さん。
あなたは
あなたの傷までうつくしい



さようなら



どうかしあわせに