桃ひとつで離婚話しへ発展 | モラハラ夫と対峙する〜幸せな結婚生活を夢みて〜

モラハラ夫と対峙する〜幸せな結婚生活を夢みて〜

付き合い始めから、何かおかしいと感じながら、モラハラ夫と結婚。向き合わずにのらりくらりきたが、長女が産まれたのを機に、真剣に対峙しようと決めました。幸せな結婚生活がおくれるようになるのか、はたまた破綻してしまうのか、見守っていただけると幸いです。


モラ旦は、3連休に実家に帰り、
実家から友達と山梨に観光に行き、
桃をふたつおみやげとして買ってきてくれました。


早速ひとつ目をむいたら上手にむけなくて実の部分が少なくなってしまったし、
最近モラ旦の果物の食べる量が増えたので、
もうひとつむいてテーブルに出しました。

朝風呂からあがってきてモラ旦が桃を食べていると

モラ旦「お前食べてないよね?」

千莉「食べたよ」

モラ旦「ふたつむいちゃったの?」

千莉「うん。美味しかったよ」


モラ旦「お前ってほんと何も考えず食べるよね。実家にあげればよかった」

と。

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要は、ひとつひとつ、じっくりめでながら食べて欲しかったそうなんです。

確かに桃は、高価ですよ。

でも直売所で、6個1300円で買ったそうなんです。(ひとつは、実家で食べ、ふたつ自宅に持ち帰り、3つは、実家におみやげとして置いていったらしい)

てことは、1個200円ちょっと。

それをめでながら食べないと文句言われるって。

いつもの通り口論し、
弁護士に相談したいと言ってしまいました。

桃ひとつでこんなになるなんて。

こんな結婚生活いらない。