
皆さん、こんにちわ
この記事は、本日1月27日が発売日のゲームソフトを紹介していく記事です。
〇キャッチ!タッチ!ヨッシー!
任天堂の人気キャラクター「ヨッシー」が主人公のタイトルは数多く登場してきたが、このタイトルはニンテンドーDS用に開発され、操作系が一新されている。
タッチペンを使ったアクションゲームという、新しいジャンルのゲームになっている。
ステージの前半は「空のコース」。基本は縦スクロールで、うえからゆらゆらと落ちてくるベビィマリオが主人公となる。
ベビィマリオは直接操作できるわけではなく、タッチペンで雲の道を描いて誘導することになる。おなじみのコインや敵が待ち受けているので、絶妙のライン取りで、地上で待っているヨッシーのところまでベビィマリオを無事届けることができたらステージクリアとなる。ステージ後半は横スクロールとなり、ベビィマリオを背中に乗せたヨッシーが主役になる。ここでもヨッシーを直接操作することはできない。タマゴを投げて敵を倒したり、ジャンプで危険を回避するなど、おなじみのヨッシーアクションは健在。今回はタッチペンだけで操作できる。

プレイモードは全5種類。ニンテンドーDSのワイヤレス通信を使った対戦モードも用意されている。多彩なゲームモードが用意されており、操作もタッチペンで可能なので、手軽にプレイできる。
〇バイオハザード4
アメリカ合衆国のエージェントである主人公レオンを操作し、謎の群集から少女の救出を目指すサバイバルホラー。
新しいカメラ視点の採用やゾンビとは異なるタイプの敵の出現など、旧作と比べてゲームシステムの大幅な変更を行っている。
ラクーンシティの消滅から6年後の2004年秋、『バイオハザード2』で新米警官だった彼は米国のエージェントとなって、誘拐された大統領の娘を救出すべく、ヨーロッパにある小さな山間の村に派遣される。
情報を求めて訪れた村でレオンを出迎えたのは、狂気と悪意に満ちた異様な人の群れ。いきなり襲撃を受けた彼は応戦するが、人々は銃弾を受けてもひるまない体と人とは思えぬ怪力を持っていた。レオンはラクーンシティの悪夢を思い出すが、村の奥にはゾンビとは異なる新しい恐怖が待っている。
フルモデルチェンジを果たした本作は、プレイヤーの背後から追従するビハインドカメラを採用して、より緊張感のあるプレイを実現。そのほか、武器操作では銃を構えた後にレーザーサイトを使って狙い撃ちが可能になったり、ボタンひとつで様々な行動が可能になるアクションボタンを採用するなど、多彩なアクションが展開される。
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