今日の葬儀は…主人参列のため、私の手伝いはいらなくなった…ひらめき電球


昨日の通夜は…


目に見えない火花が散っていたガーン


喪主の長男はじめ、家族は地元にはいないにゃー

なので、田舎の風習はわからない。


長男さんは物静かな方で、物事をはっきりきめられなさそう…


奥様は…とっても気が強そうガーン

絶対、なんかあるぞ~あせる
と思ったら、やっぱりか…ガーン

詳しくは書かないけど、長男家族は普段離れているし、こちらの親戚とのコミュニケーションはしたくない感じ…


こちらの親戚は親戚で、長男の嫁を冷たい嫁と思っている。


そんな思いの渦巻く中でうまくいくはずなどなかった…

こちらの親戚のあるお婆さんがなにかにカチンとときて

「田舎には田舎の風習がある!都会のもんになにがわかる!」

と強い口調でお嫁さんに言った得意げ


気の強い嫁、言われたままで黙っていない。

「じゃあ、すっかりおまかせします~シラー
よろしくお願いします。全部任せますから!」


沈黙…



お互いに、そういいあったはいいが、どうしたらいいか、多分わかんなかったのね~パー


頼むよ~(泣)



故人を無事見送りすることにエネルギー向けてね…♪

ちなみに私の昨日の手伝いは皆が火葬場にいったあとの留守番隊だったので、もうひとりのお母さんと2人で楽しく、やることをやり、ご飯を食べチョキ

留守番は…楽しく時間が過ぎた。
5人組さん(不幸の時に助けてくれる近所の人)にお酒をついだり、気も使ったが、お父さん方の話も面白く退屈しなかった。

田舎の人は…離れた土地から、駆けつける故人の家族を、もっと思いやってあげた方がいいなあと思う。


悪口を言い合う、様子は
はた目から見ても醜い。

ほら、きっと空から可笑しいって、お婆さんが笑ってるからひらめき電球キラキラ