まだ僕は君の
「未来」じゃないけど、
振り返る君を
苦しめるような
「過去」にはなりたくないな
だいすきな斎藤工さんの
『ありふれたものみたいに』
の一部です。
もしこの世界から「好き」という
言葉がなくなったら
「好き」という気持ちを表現するために
何をするだろう
きっと思い付いた事を
全部やっても苦しくて
最後には泣いてしまうかもしれない
こんな事を考えた後に呟いた
「好き」という言葉は
あたたかくて少し照れ臭かった
だいすきな西村ヒロチョさんが
twitterでつぶやいた言葉です。
この言葉みてると、心が和むし、
こうなりたい、こんな考え方で
生きていきたいって思えるんです
ただそれだけなんてすけどね、笑
