韓国支社訪問キムスワンさんの話

 

1世代の時のマスターノードのROIは配当をくれる銀行のようなもの

そのROIに溜まってく利子は、一世代の時の採掘機から利子としてROIにどんどん溜まっていく

ROIの利子の配当をマスターノードの構築者たちがもらっていた

 

そうしていくと採掘機が採算が取れなくなって配当が少なくなりノードの構築者たちも

面白く無くなっていった。

なので、マスターノードの構築を他の人に知らせることをしなかった。

報せれば知らせるほど自分の配当が減るから。

なので非常に閉鎖的でした。

 

3世代になって変わったのは、開放的になった。

完全にオンラインに変わった。

マスターノード構築者が、採掘機を持っている人になっているし、採掘機自体も完全にオンラインになりました。

マスターノード構築者と採掘機を持っている人が一緒になっていることで、

マスターノード構築者が増えれば増えるほどROIにたまる利子も増える。

 

GXTはここにプラスアルファで実物経済を追加しました。

以上、簡単なマスターノードのお話でした。

 

 

 

今までのマスターノードは本人がプログラミングの技術が必要でしたが、

ハイブリッドマスターノードではウォレットのプラットフォームの中で簡単にノード構築ができるようになりました

そして毎日採掘が可能です。

 

マスターノードと配当型ウォレットの違いは何かというと

配当型ウォレットの場合は会社がお金をもらって、配当を出しているという形。

会社が配当ができなくなると、会社は無くなっていきます。出金が無くなっていきます。

GXTの場合は、自分たちがマスターノードの構築者となり採掘することで、みんなで採掘したコインを共有するのです。

8年以上持続的にコインがマイニングできて、会社と一緒に成長することができる仕組みになっています。

 

配当型ウォレットよりも実物経済、ダイヤモンドを扱うという実態のある形になっています。

 

 

 

 

今現在オープンソースで基本的には、一般人にも観れるようにオープンにするのですが、今オープンにしていません。

なぜかというと、今は安定、基盤を作る時期なので、プラットフォームで入ってきた人たちが参加できるようになっている。

競争という段階ではない。1年くらいしてから、一般人たちも、そこからビットハブから参画できるようになるので、

その時から競争が起きる。

 

今までのビットコインの競争とは全く違い、競争がない。マスターノードは。

保有するノードによってもらえるコインが変わるだけ。

 

全く違うやり方でコインをマイニングしている分、

プラットフォームという点で詳しく観ていきます。

 

 

 

★最初にまず会社の構造について改めてお話しします

本社はGXTテック シンガポールにある

ダイヤモンドブランド事業とFXトレーディングの事業、ブランドの流通をやっている

日本でいう、東京駅のような駅のビルの中に入っています。

 

GXTトレーディングという会社がドバイにあり、ダイヤモンドのトレーディングをやっています。

DMCCという中に認可をもらってオフィスを設けています。

 

数日前にドバイに行った方が、GXTを見ようと思っていったが、見れなかったそうです。

オフィスの中に入るには3重のセキュリティがあり中に入ることは難しく

その人は入り口にも入れなかった。

 

インド法人はGXTのダイヤをカッティングする部門。

 

インドの事務所の様子と職員の動画

日本や韓国にはダイヤモンドをカッティングするレーザーの機械はないと思います。

 

JPというかたホームページに載っている。

 

 

・ビジネスロードマップについて

今既に進行しているものは、ダイヤモンドのトレーディング、ブランドの流通、FXのトレーディング

トレーディング事業についてはユーザーは必要ないです。

既に売る先があるため、私たちはただトレーディングを回すだけ。

私たちは安定的な構造を持って、今ブランド事業をしています。

 

これから、やる事業に関しては、ユーザーが必要な事業になっています。

私たちはブロックチェーン事業を通して5万人以上のユーザーを確保することが一つの目標。

彼らを通して私たちのブランド品やダイヤモンドが売れていくことになるということです。

 

原石をカッティングするだけで3ー5倍の収益がある、ブランド品になることで10倍以上の収益になる。

このような形でユーザーを確保して、次にするのはプラットフォーム事業です。

ブランド品の市場は非常に大きい、ダイヤモンドの市場は30ー40兆円。

 

最近の世界のランキング10位に入っている会社は全部プラットフォーム事業の会社。

自社のコンテンツは一つもないです。

AアンドBも、ウーバーもプラットフォーム事業です。自分たちのホテルや自分たちの車はない。

GXTはダイヤモンドのプラットフォームにこれからなり、ダイヤモンドや宝石のハブとなるプラットフォームになっていく。

全てがこのウォレットの中で実現していきます。

 

GXTが本格的に開始して2週間ですが、全世界で、既に5000ノード作られています。

これは非常に速いスピードです。

 

・トレジャーハンターとGXTの関係性

インドの人、JPもトレジャーハンターから引っこ抜いてきた。

利益率が圧倒的に高いため、自分たちでチームを構成した。

キムスワン代表は2年前からトレジャーハンターの大きな投資家なので、良い関係。

 

GXTプラットフォームのダイヤモンドを取り入れる背景は、

なんとなく儲かりそうだな、というのではなく、

キムスワンさんがダイヤモンドトレーディングや

金のトレーディングを元々やっていたから。

 

ブランド品の事業も、ダイヤのトレーディングの事業の代表も、外から見ると誰でも話せる、と思うかもしれないが、

お金がいっぱいあったとしてもできない、コネクションがあって成り立つものである。

 

ダイヤのカッティングの機械は、何億もする。

トレジャーハンターにあったものを、安く購入した。

 

ダイヤモンドの原石を購入するということは、通帳にお金を送ってダイヤモンド原石が届くということはありえなく

大金を持って、銃を持った警備の人たちと一緒に原石とお金を交換し、飛行機に乗るまでも銃を持った人が隣にいて、

カッティングするところまで持っていき、持っていく間にも刻印、密封して税関にお金を払って契約書の書類も全部国と交わしてやる必要がある。

ダイヤモンド儲かるから、という簡単なアイディアで実現できるものではない。

 

・人工ダイヤが流行ってきたときどうなる?

まず一つは、人の目で見るぶんにはどちらが本物かわからないが、機械に入れると一瞬でわかる。

もう一つは、ドリヤスという天然ダイヤモンドで世界で一番有名な会社があり、その会社も人工ダイヤモンドに非常に興味を持っている。

理由は、人工ダイヤモンドが流行れば流行るほど、天然のダイヤモンドの価値がどんどん上がると、市場分析をし資料を出しているからだ。

 

人工ダイヤモンドが出てくる中で、天然ダイヤモンドの価値がこれから上昇していく。

そもそも、ダイヤモンドの市場が非常に大きい中で、我々の計画としては100パーセントのうち1パーセントの市場を得たとしても非常に大きい。

 

人工的なものが出てきて、天然のダイヤモンドの価値が上がっていく中で、

ダイヤモンドをブランド化してクラシックな一般的な値段のラインと、ものすごく高いラインで進めていくという計画になっている。

 

・ROI600%の理由

収益を基にして配当量を決めているのか?GXTのプログラムとして配当量を決めているのか?

10万ノードという数字から出てきたもの。

ノードが増えていく中で、月50%は減っていきます。

 

・GXTがFXにも取り組んでいるのは、宝石の事業と関係があるのか?

関係はなく、そこで利益を増やしているだけ。

 

FX進めている中で公開するとしたら、

BCEXという仮想通貨のなかで8位の取引所

ユニオンペイの、国でやっている企業 母体が中国がやっているユニオングループのBCEX

これは、アメリカのナスダックに上場している

ナスダックが運用かけている取引所がBEX(ビットフライヤーのような取引所)

 

2000億円くらい取引量があり、BEXは中国の会社で、中国で5位くらい

FXのなかではメジャーなコインしか流行らない。BTX,ETHなど。

今後BEXにGXTが入っていきます。

 

BEFXの会社の収益をGXTが一部もらうことになります。

BEFXの株を一部買っているため、普通はメジャーなコインしか入れないBEFXに、GXTが入ることができるのです。

 

 

・宝石事業で得た収益はGXTの価格に関係があるのか?

そこは別途で考えてください。

これからGXTのユーザーが増えていく中で、独立したトレーディング事業も大きくなっていく。

 

FXトレード、ダイヤ、ブランド品

収益の割合は?

FXは博打だと思っている。

GXTの10パーセントの収益と思っている

のこりのダイヤモンドとブランド品の収益は5:5と考えている。

 

コインの価格を上げていくのに、仕組みを使う。

配当に関しては、

 

マイニングの配当は、会社の収益と関係ない。

少しはBTCとして渡し、残りはコインの価格を上げるために動く。

コインの価格が上がらないとみんなが勝てないので。

 

報酬は今二つに分かれます

ROIとBTCでもらう報酬

ROIに関しては数が決まっています。

BTCの報酬も全部決められています。

 

もうすでに、マーケティング報酬で1000万円稼いだ方がいます。

これは即座に自分のものになる報酬です。

後で出金ができなくなるとかは一切なく、その場で自分のものになります。

 

会社としてはROIでもらうGXTコインの価格を上げる必要がある。

GXTはプラットフォームの中で、BTCも獲得できるし、コインの価格が上がって、その部分も獲得できるという

唯一のコインとなります。

 

 

 

 

 

<コインの価格の説明>

価格を上げるための3つの要素

 

・プラットフォームの中で主体的にコインを焼却する処置を取っています。

多くの会社は焼却をすると言っても、実際にされないことがあります。

私たちはプラットフォームの中のショップで、GXTでブランド品を買う、それを100%焼却します。

会社は一切現金化しません。

普通はGXTをBTCに変えられるが、全部焼却する。

 

昨日もプラダのバッグを260個注文した。

わかりやすく100個に変えます、収益率を言うとしたら2倍になる。

私たちは100個のバッグを全部載せるわけではない。

ブランドの流通の事業で100個注文して、100個のうち、50個を売ったとしても、100個売ったのと同じ。

残りの50個のうち10個をGXTのプラットフォームに載せるので、みなさんがGXTコインで買って

このコインを焼却しても問題がないようになっている。

 

ダイヤモンドも一緒です。

ショールームにあった指輪は一番最初にオークションに上がるダイヤモンドです。

GXTでオークションで買えます。

そのダイヤモンドを買うためのお金をGXTで買うようになっています。

ここもブランド物と同じように100%焼却です。

 

ダイヤモンドのバイナリーオプションというゲーム

ダイヤモンドの国際的な時価

10分後上がるのか?下がるのか?

買った人が負けた人たちの分を持っていきます、

この時に4%の手数料が会社に入ります。

この4%の手数料は焼却します。

焼却する仕組みがウォレットの中に入っています。