火曜日から入院中です

足を受診したらその日で入院、次の日に緊急手術でした

局部麻酔での手術でしたが、死ぬほど痛かったです

この入院で貯金は空になりそう、まあ貯金してたから入院&手術が出来たとも言えますが


手術の次の日に形成外科の先生が足の経過見と処置にきた

傷口は縫ったわけじゃなくパカッと開けたまま中から再生するのを待つという

その傷口にガーゼを詰め込んで包帯でグルグル巻き状態

詰めたガーゼを取り除いたその傷口は自分の想像を遥かに超えるほど深く大きい…

処置と言うのはその傷口に水をかけながら指を突っ込みながら洗うというもの

時折来る激痛に「痛いですそこ」と情けない声をだす俺

「痛いですよねー」って冷徹な先生

処置を終わるとグッタリとしてる俺に

また再手術かも、と先生

まじか…



そして今日

今日は処置と言うよりプチ手術

痛い麻酔の後に何やらパチパチと俺の足の何か切ってます

前回と違いさすがに怖くて覗けませんでした

そして水洗浄

水がこんなに痛いものとは…

しかし経過を見ながらという条件付きで再手術は見送りに

ふう…

処置後またまたグッタリ

まあ実は熱が40℃あって、感染症で菌が全身にまわって死ぬか足を切断するかの瀬戸際だった事を考えれば大助かりか

完治の道のりは遠い…