Re:Junya

Re:Junya

「持ち続けることのたいせつさ。」

ブログを開設した頃の言葉も大切にしながら再開です。
2018/11

Amebaでブログを始めよう!

どうにもこうにも飽き性な性格。

何をさせてもすぐやらなくなるし、一回は必ずやるのだがびたーーッ!と自分の性格や生活にハマらず終わる。


"飽き性"がネガティブなイメージ過ぎてあまり周りにも言えず多趣味"風"に写ってしまっているが少し話せばめくれるので気にはしていない。



腹筋ローラーもカポエイラも、写真も。



ブログも同じだ。

「さぁ!今年こそは!」「30代こそは!」なんてその都度思いアメブロ、note、PRESS…

どうやらアカウントを増やすことは飽きずに出来るらしい。


久しぶりに開いたアメブロは他のブログには書かない女性との話しを書こうと思う。


それも果たして続くのかは謎だが。。



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33歳、独身。

正直 顔は良いのだ。


友達もお世辞なりに

「俺がジュンヤだったらもっと遊んでるな!」

と言ってくれた事もあるぐらいで、そのビジュアルを活かし切れてないと説教されたりもした。


これはもう自分がどうこうした訳じゃなく遺伝なので、頭が膝につく勢いで両親に感謝している。



そんな僕の物語。

お付き合い頂きたい。





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蜜柑の国、和歌山。


『和歌山なんだ!えっと…関西?四国?』


と言われるほど存在感の薄い県でピンと来る人の方が少ない。

そんな和歌山の田舎町でのびのびと育った。


人口は96万人(2017年)、東京だと世田谷区とほぼ同じ人口で(学生時代に行動していた範囲の人口はまずか4万人程度)夏には青々とした葉に白い華奢な花を咲かせる蜜柑が全国的にも有名である。




青春を謳歌した。

甘酸っぱい話し。








































いよいよ開演。



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WEBSHOP『EITOM』をOPEN致しました。

このお店は様々な繋がりを経て出会えたクリエイターやアーティスト、ブランドと共に立ち上げ、幅広い分野において”より良いモノ”を追求し、ブランドやアーティストの自由な発想と感性を形にして発信する事を目標にし、お客様により良いサービスを提供出来るよう運営させて頂いております。

現在はまだ小さいお店ですが、今後また新たなブランドやアーティストを増やしていき、より一層楽しんで頂けるお店にしていきます。

宜しくお願い致します。

EITOM代表 三村 慎
店舗運営責任者 小林 準也

EITOM
http://eitom-tokyo.com