なんで妊治療? | ピン子の泣き笑い子育て日記

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2歳、0歳子育て中!

ピン子は不妊治療とブログ(ログインできなくなった前のブログ😅)で書いてましたが、途中で

「不妊治療って。。」

と、マイナスなイメージがわいてきたのです。

だって、赤ちゃんを授かりたいから治療してるんじゃん!

だから「不」は、
あっちへ、シッシッ(ノ`△´)ノ

と、したわけです。

だから、赤ちゃんを授かるための
「妊治療」

そしたら、なんかちょっと元気になりました😁

治療している人にとってはそれぞれの思いがありす。

やる気の時もあれば、辛くなることもある。
諦めたくなるときもあれば、希望の光をたよりに諦めを振り払うときもある。

我が家は
「冬は必ず春となる」

と、いう言葉に励まされ、絶望的な闇に飲み込まれそうになりながらも希望の光をたよりに、メガネ君の鬱で社会復帰と退職の繰り返し、家計を一人で支えながらの治療や流産、過酷な現実に私自身もパニック障害になったりと、色々なことを乗り越え進んできました。

だから、お腹の子のあだ名は、はるちゃん。

治療を始めてしばらくたってから、まだお腹にもいない我が子を夢見て呼んでたんですけどね😊

最初はメガネ君が、好きなアニメキャラの名前からつけたんですけど、私はそんな思いです。

私の思いを話したら、今では二人の思いは
「冬は必ず春となる」

の、はるちゃんです🌸

社会復帰して2年のメガネ君。今も薬を飲みながらお仕事へ。時々休んですでに有給ないけど、頑張ってます。

はるちゃんの存在がメガネ君の力にもなってます。

毒ずく時もあり、絶望の言葉しか出てこないこともある。

でも、それも全部含めて自分自身。それでいいのだ!

言葉って大切ですね。

まだまだ、こらから。
色々なことがあると思います。

今も不安で一杯になるときもたくさんあります。

現実は甘くない。励まされることが辛くなることもある。

それでも、心に寄り添って私を思ってかけてもらった言葉にはすごい力があるんですよね。

不思議ですね。