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★★★★ サスペンス・ミステリー・ホラー
監督/ジェームズ・ワン 脚本/リー・ワネル、ジェームズ・ワン 製作/グレッグ・ホフマン、オーレン・クールズ、
マーク・バーグ 出演/ライアン・クワンテン、アンバー・ヴァレッタ、ドニー・ウォールバーグetc
記念すべき1つめが、ホラーってなんかなぁ~・・・。
でも、まぁ切り替えていきましょう!
この映画は、最近のただグロイだけのホラー映画に比べると、非常に面白い\(゜□゜)/
全体的な造りが、一昔前のホラーの雰囲気をかもし出している。
きしむ扉、轟く雷鳴、そして幽霊・・・全てが古典的にもかかわらず、それが逆に新鮮でもある。
内容は、簡単に言えば―呪われし腹話術師の亡霊が次々と、人間を襲う。それに気付き、その謎を調べる主人
公・・・。彼に襲い掛かる恐怖の連続は―といったとこでしょうか(・_・;)
何といっても、衝撃のラストからは目が離せないと思います(((゜д゜;)))
ちなみに、この映画・・・「SAW」シリーズのチームが手がけているので、細部まで細かく造られている!!
監督ジェームズ・ワン、彼の意向により劇中内では非常に「赤色」が目立つ。
そこにも、注目していただきたい。
これから、僕の観た映画の感想などを
綴っていきたいとおもいます。
★・・・観る価値ないと思うよ、、
★★・・・まぁまぁやん?
★★★・・・一見の価値あり。
★★★★・・・オモロー!!
★★★★★・・・最高傑作じゃ~
でも、あくまで個人的な意見なので・・その辺はご了承ください(^-^)/