彼女と付き合ってもうすぐ2年経つ
彼氏とは別れ今は俺だけの彼女
コロナの影響等で自由に会えない触れられない
久しぶりに彼女と肌を合わせて
帰り際に抱きしめる
息を吸ったタイミングで、一瞬だが
心臓や胸、肺の辺りだけが彼女と同化したような感覚に陥った
ひとつになりたいと、お互い思う感覚がある
実際になったらなんてありえない話だけど
魂がそう望んでいるように感じている
それの実際を今日感じたのか…と
すごい感覚だった
午前中はダルすぎて動けず
昼近くになり、先に病院にいってきた彼女のもとへ
子供の買い物もと昼飯のマックを買って帰宅
子達やオカンさんとも普通に混ざって食べる。もうそんな場所になりつつあることにもかんしゃ
夕飯の支度前なら2時間空くか、と近くのホテルへ
愛撫する彼女の体の温度、息遣い、あれ?口でイケるんじゃ…と頑張っていたら
彼女がすこし大きな愛ぎ声になり、腰が浮いてきた
細くてしなやかで、すべすべな彼女が大好きだ
舐めながら彼女の腰に手を回した
それがより気持ちよかったと…
僕の名前を呼びながら気持ちいい…と果てた
彼女の人生で起こったことのないことがまた起きたんだ
嬉しくて嬉しくてただニヤけながらだきあった
さらに…その高揚がスパイスとなったのか俺も口と手で…彼女も喜んでたな~
旅行から数日
あれだけでも嬉しかったのにまさかの!
なんか照れくさくて顔もまともに見れなかったけど、同じ日に今までなかったことが、お互い感じれた特別な日になった