ほぼ10日ブリに彼女との時間
犬が具合悪いと病院に行ったあしで迎えにきてくれた
膀胱炎だろうと薬を出され、夕方には落ち着いてたかな
そのご昼飯をかってホテルへ
いつものところ満室。2度目の使用で別場所へ移動
しばらく会っていなかったこと、前日に過去のことを振り返りお互い考えちゃ行けないこと思い出してた
あえるかな?と
会わなきゃ悪化する…と
言われてみればそうだね、と彼女
犬の件もあったおかげ?でスムーズに会話スタート
ホテルではホラー映画みて
その空間だけで、一緒にいられるだけで幸せであったかかった。それだけでいいと思ったけど、やはり触りたくなるもんで…
腕を噛み噛みしていたら吐息が漏れた…
もうとまらないよね
心配していたが彼女もしっかり濡れて、最終的には口と手でイッてくれた
僕の彼女だよね?僕のだ!って気持ちが高ぶって涙まででてくる始末
ああ、、どんだけ好きなんだろう
彼女の愛犬が具合悪いと続いていて
昼前、子供からの着信。彼女は仕事だ…
もしもし?
もしもし?〇〇ちゃん。犬が死んじゃったの。どーしていいかわからなくて
とスピーカーの電話先にはおばあちゃんの声も。震えてた
今から行くよ!と着いた時には完全に息はなく、力なく横たわっていた
ご飯最中は特に僕の膝の上に座って皆をみわたしている。玄関まで吠えて迎えに来てくれてた
全く知らない犬じゃない
僕も少しは動揺していたが、家族が泣いてる。しっかりしなきゃ!と市で運営しているペット火葬に電話したがいっぱい
この炎天下エアコンついてるとはいえ5日先は厳しい
他を探して今日の今日で引き取り火葬してくれると
おばーちゃんはいつまでもここに居たら悲しくてしかたないから…と承諾
彼女に1目合わせたくて休憩中に数分ご対面
その後、焼かれて骨になった愛犬に花を添えて出迎えた
夜彼女 とも合流し涙がでた。気を張っていたのが解けたんだろう
少し落ち着くとさ、彼女が居なくても僕に連絡をしてきてくれて、お見送り、お迎えまで一緒にさせてもらって
皆消沈だからって僕もが皆のうどん買って、おばあちゃんの車と鍵をつかってさ
頼ってくれてよかったし嬉しかったなーって