自分が襲ってくる恐怖映画や懐かしの青春映画のアニメ化など話題の新作映画予告が公開! | TAKEのブログ

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B級映画などの感想を中心に書いた独り言です。

2019年も半分過ぎましたね、早いです。
前半はアベンジャーズエンドゲーム やゴジラキングオブモンスターなど話題作が盛り沢山でしたが、2019年後半以降も話題作が沢山公開される予定です。

個人的に注目の作品を紹介!

まずは、ある家族の前に自分たちとそっくりな「わたしたち」がやってくる恐怖映画『アス』の日本語予告が公開されました。

これ予告だけでもメチャ怖いのでホラー苦手な人は見ないでね。


『ゲット・アウト』でアカデミー脚色賞を受賞したジョーダン・ピール監督の新作でメチャ面白そうです。

次は1988年に宮沢りえ主演で実写映画化された、宗田理の小説『僕らの七日間戦争』を長編アニメーションとして再び映像化した『ぼくらの7日間戦争』。


12月に全国公開予定で特報映像の公開の為、内容が分かりませんが期待度大です。

そして、「ターミネーター2」のその後の世界を描く正当な続編



アーノルド・シュワルツネッガーとリンダ・ハミルトンが復活、そして監督はデッドプールの監督ティム・ミラー期待出来ますね。