舟を編む | TAKEのブログ

TAKEのブログ

B級映画などの感想を中心に書いた独り言です。

映画『舟を編む』を見たので紹介。


内容は玄武書房に勤務する馬締光也は職場の営業部では変人扱いされていたが、言葉に対する並外れた感性を見込まれ辞書編集部に配属される。新しい辞書「大渡海」の編さんに従事するのは、現代語に強いチャラ男・西岡正志など個性の強いメンツばかり。仲間と共に20数万語に及ぶ言葉の海と格闘するある日、馬締は下宿の大家の孫娘・林香具矢に一目ぼれし……。
{2DFE4F20-CD50-4987-A3C4-AAE7128D47EC}
全体的に地味な作品ですが、辞書作りのマニアックな世界が分かり個人的には楽しめた作品でした。

この作品の1番の見所は宮崎あおいが可愛い所ですかね。
{F85A3A03-555E-4F6C-927B-5AAF8F590F8B}