内容は東京・沼半井町に佇む屋敷「双亡亭」は大正時代より存在し、有名な幽霊屋敷として噂されていた。近隣に住む凧葉 務は、「双亡亭」に引っ越してきた少年・緑朗と仲良くなるが、緑朗はその家で父を亡くしてしまう。そんな時総理が、因縁深い[双亡亭」へ異例の空爆を指示。しかし屋敷は自衛隊の空爆を受けても傷一つ負わなかった…。
読んだ感想は面白いの一言です。
お化け屋敷VS人間のホラー漫画ですが、アクションや笑いもあり、何より先が読めない展開がドキドキします。
まだ一巻しか発売していない為、今後の展開が楽しみです。

