ラッキーナンバー7 | TAKEのブログ

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B級映画などの感想を中心に書いた独り言です。

映画『ラッキーナンバー7』を見たので紹介。

内容はニューヨークにやって来た青年スレヴンは友人に間違えられ、大物ギャングのボスに拉致されてしまう。ボスは借金返済の代わりに敵対するギャング、ラビの息子殺害を命令。しぶしぶ了解したスレヴンは、その後まもなく今度はラビに誘拐される。

本作は豪華キャストでブルース・ウィリス、ルーシー・リュー、モーガン・フリーマンらスターが勢ぞろい。

ただ、本作品の売りはスターでは無く2転3転する内容でバラバラの話がヒモ付き、最後には驚きの大どんでん返しが待ち受ける良質なサスペンスでした。

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