H船長のボート、スピードが出なくなって水が侵入しているとのことで船底をみると、
前前オーナーが修理して補強のためキール部全面に貼っていたFRPが剥離して、一部はどこかに落としてきたみたい。
ツルッツルのトップコートが出てきてるので、足付けなしで貼ったのでしょう。
H船長のボート、スピードが出なくなって水が侵入しているとのことで船底をみると、
前前オーナーが修理して補強のためキール部全面に貼っていたFRPが剥離して、一部はどこかに落としてきたみたい。
今日は昼イチで仕事終わり。
釣行中にセルがまわらなくなった要因、ニュートラルスイッチを交換します。
次回の船検までにと思いましたが、覚えている(手に入る)うちにさっさとお取り寄せ。
ちゃんと機能してます。
これで釣果があがるはず。わけはありませんが、3年後の船検の懸念はなくなりました。
次はいつ出せるかな。
5:00〜11:00
干潮11:37 中潮
転流3:10→上潮
6:50→下潮
水温22.6℃
上潮が残っている間にタイラバ。
C-C沖60mから駆け上がりを探っていく。
1.5km/h西流で仕掛けがまっすぐ落ちていく。
C-Wとの中間地点水深42m、5:05 早速アタリ。

流し直しで回収しようとしたら水深25mで何かに走られた。糸10m出されてあっさりブレイク。止めきらなかった。残念。
流れが速くなり鉛玉90gに変更。
7:30 水深40m。
その後何も起こらず潮が止まったので、アジ釣りのためカンタマ東へ移動。水深50m
胴突きショート2m4本針+オキアミハードLL
風の影響か南に流されどんどん深みへ。オマケに白波でジャバジャバ水が入ってくる。
アタリなく、南流れのとき釣果があった航路筋の根45mに移動。タイラバで駆け上がりを狙おうとするが、ここでは北東へ流されどんどん深みへ。
付近は乗合船1隻とプレジャー1隻。
なかなか思い通りにポイントを通せない。流速3km/hであっという間にポイント通過。
アタリなく再びカンタマ東でアジ狙い。
変わらず南へ流される。
根掛かりで仕掛けロストしたので帰港。
大洋I船長によると昨日は湧いていたらしい。
アジはどこへ行ったんだろう。
今回サブバッテリーを交換しました。
初めてのリン酸鉄リチウムイ
オンバッテリー12.8V30A
このサイズ差、軽量化で少しは燃費良くなったりして。
心配していた走行充電器SBC-004での充電は問題なさそう。
ディープサイクルなども試してなかなかうまくいかなかったので、長持ちしてくれたら嬉しいのですが…
