恋愛小説

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「ふぅ-・・・」


私は勢いよく自分のセミダブルのベットに


ダイブした。


ちなみに部屋も広めです。


ちょっとわがまま言って部屋広くしてもらったんだ♪


ついでにベットも!!


私の部屋は白とベージュでそろえてある


私、白大好きだし♪



・・・それにしても光輝の好きな人って誰なんだろう。


私、いつも光輝の近くにいたのに何も気づかなかったし


そんなほかの女子と話してるとこ見ないしなぁ


だからこそ


気になってしかたないっ


もうさっきからこの事ばっかり考えてて頭から離れないっ


「あ-------------------!!」


頭からはなれろ!


「♪~~♪~」


あ、メールだ


誰だろう・・・


「ん?」


『 TO:かおり


 ちょっと相談したいことがあるんだけど


 いいかなはてなマーク


 ごめんね!                       

                         』


かおりからだ


なんかいつもはデコメとかすごいついてるのに今日は少ない・・・


なんかあったとか!?


元気ないのかな


「了解 じゃあいつものところで~」


短く返信をして家を出た。








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見てくださっているかた、


ありがとうございます!!


勉強とかしなければいけない時とかは


更新できません・・・


特に今は塾の宿題と学校の宿題があるので


遅れることもあるかもしれないですが



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