マベル・カッツ著の「よみきかせホ・オポノポノ」の出版から3ヶ月以上がたちました。
この本がどれだけの人の目に触れ、どれだけの人の心に触れ、どれだけの人の役にたったのだろう、とちょっとセンチメンタルな今日このごろ…いや、まあ、それはないんですけど。
でも、この本が多くのひとに好意的に受け取っていただいているようなので、ホッとしつつ、さらに多くの人に役立てばいいな、と思っています。
この本の翻訳から3ヶ月、いろいろな人と話をする中で、ふと、この本で出会った言葉や考え方を口にしている時があります。この本が改めて考えさせてくれた大切なことが自分の日々に少し根付いてるのかな。
この本を読んでくれた方と接する、この本を読んでいない方達にも、直接的な言葉ではなくても、人との触れ合いや行動を通して少しでも幸せな何かが伝わったり広がったりしていったら嬉しいな。
あ、もちろん本を読んでいただけたらもっと嬉しいですが(笑)
子供に、そしてあなたの中の<<ウニヒピリ>>へ よみきかせホ・オポノポノ <<インナーチャイル.../ヒカルランド

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