こんにちはヘタレです(^q^)
LINE VOOMが2026年9月30日を持ちまして、消滅するらしいです。
ゲフ![]()
困りましたね(-_-;)
私にとって、このLINE VOOMが非常に使い勝手が良く。
まだ「タイムライン」と呼ばれていた頃から、ずっと愛用してきました。
長年の間に、記事を書いては消し…書いては消し…を繰り返してしまいましたが![]()
それでも現存するだけで、記事数は1000を越えており、投稿を楽しみにされている方もいらっしゃる中で、LINE VOOMがなくなってしまうという…
あまりに突然の終了告知。・゚・(ノ∀`)・゚・。
周囲から「楽しみが無くなる😱」「読みたい過去記事が読めなくなる😱」
というお声を頂きまして。
LINE VOOMの代わりになる場所、及び記事の引っ越し先を探しているのですが。
LINE VOOMの機能に似たような媒体がなく、本当に難しい😵💦
私がSNSよりも、LINE VOOMを愛用していたその理由なのですが、それは、
「見せたい人だけ見せる、見せたくない人には見せない」
と、いうことを
「記事の一つ一つに対して、全て違うパターンで設定できた」
からです![]()
私はLINE VOOMで「全体公開」を設定したことはなく「友人公開」以外、一切しておりませんでした。
その「友人公開」の中でさえ、「職場」「身内」「地元」あるいは「誰々さんと誰々さん」等、細部まで区分けをし、公開範囲を記事ごとに、一つ一つ設定していたのです。
理由は以下です。
仮に私がもし、
「あ~今日仕事疲れたボロボロだしんどいわへ(×_×;)へ」
等とLINE VOOMに書いたとします。それを、その日一緒に働いた仲間が目にしたら、
「私のせいでヘタレさんに無理をさせた」とか、最悪「私が使えないってことか」など、ネガティブなほうに解釈されてしまうことがある。
リアルな知人100%のLINE VOOMに於いては、目に入った人がどのように解釈するか分からないのですよ。どれ程気を使っていたとしても、です。
それが理由で、公開範囲を細分化しておりました。
だからこそ、書きたいことを好きなように書いてきましたが。
ブログや、SNSでは公開範囲を細かく絞るそことができないため、同じようにはいきません
ただ、この「アメブロ」には「アメンバー公開」というものが存在するらしく。
うまく秘匿性を持たせつつ、記事を投稿することが、ある程度は可能なのかもしれません。
ともあれ、ぼちぼち書いていきますね。
それではみなさん、また次回
アディオス