この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。一部過激な表現がありますが、創作物であるキャラクターのセリフに過ぎない作品上の表現であり、作者の思想・信条・見解とは全く異なるものであり、私の意見イコールじゅ香先生の意見では、一切ありません。無断転載は固く禁じます。
 



 
うかれモン(=∵=)外伝⁡
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最狂恋愛相談「しじゅ香の部屋(σ_σ)」第1部屋⁡
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(σ_σ){みなさまごきげんよう、しじゅ香でございます。⁡
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(σ_σ){昨日はとある男とのデートで相手に全額おごらせました。デートは男が全額払うのは当然よね。⁡
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(σ_σ){こっちは誘われてつきあってあげてるんだから。時間と労力消費してあげてるんだからそれなりに報酬もらうのは当然。⁡
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(σ_σ){口では「ありがとう」て大げさに言っときゃいいのよ。相手は勝手に喜ぶし、「いいことしたなぁ」「好感度上がったかな」と自分のバカな行いでスガスガしくなってんだからね。本当に情けないクズ。はっきり言ってモトカレ以下!⁡
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(σ_σ){貢いでりゃ自分の評価があがるとでも思ってるのかしら?しじゅ香に貢いでくれる男なんていくらでもいるのよ?男なら自分にしかできないことをしてみなさい!こういうのは自分に自信のないヤツほどカモね。⁡
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(σ_σ){よく「○○さんが私にご飯おごってくれた!優しい!」とか抜かしてるアホンダラいますけどね。⁡
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(σ_σ){男が食事を奢る女性なんて、「自分がヤリたい女」か「ヤラせてくれそうな女」しかあり得ないんだからね!⁡
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(σ_σ){1パーセントもヤレる可能性がない大人の女性に、1パーセントもヤリたいと思えない大人の女性に、大人の男が食事を奢るなんてありえないのよ!⁡
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(σ_σ){「しじゅ香さんにお世話になってるお礼にご飯奢りますよ!」「しじゅ香さんいつも頑張ってくれてるから、食事奢ります」⁡
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(σ_σ){マジキモいっての、冗談じゃないわよ!アンタとプライベートでなんで食事にいかなきゃならないわけ?頭腐ってんじゃないの?⁡
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(σ_σ){しじゅ香はよっぽと素敵な男性とじゃないと食事には行きません、全額出してくれるのは当たり前です!⁡
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(σ_σ){それと男性諸君、毎回おごらせる女性とはすぐに別れなさい!あなたのためにならなくってよ。⁡
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(σ_σ){毎回男性におごられてると感謝なんかしなくなるんだからね!そもそも本当に相手に感謝してるなら毎回相手に経済的負担になることさせると思う?⁡
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(σ_σ){よく考えてみなさい。そういう女はアナタを利用してるのよ。まったくいいザマね。そういう女はデートする時のお金のやりくりだって「相手が出す」を前提に計算にいれてるんだからね。⁡
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(σ_σ){「お金がないから今日はマックでいい?⁡」て言っても「うーん、しょうがないなぁ!」てついてきてくれる女を選びなさい。そうでない女はアナタみたいな無能な男には扱えるもんじゃないから今すぐ縁を切りなさい。⁡
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(σ_σ){まぁしじゅ香的にはデートでファーストフードなんてホザいた日には即刻ポイだけどね。安っぽい味には耐えられのしじゅ香。 ⁡
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(σ_σ){あなたの相手は大丈夫かしら?金と一緒に運まで吸い取られないようにせいぜいがんばることね。 ⁡
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(σ_σ){ナメクジの糞め! ⁡
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(=∵=){今日のしじゅ香先生の教え。『デート代は相手に払わせなさい。それができない男はモトカレ以下!毎回男におごらせる女の金銭管理は、すべておごられることを前提に計算している。』 ⁡
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(σ_σ){ゲス野郎!⁡
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つづく⁡ 

わびしい時ー('△,)















休日に暇していたらー























職場の女の子から電話がかかってきてー



















👩「ヘタレさん!今日空いてますか?私暇なんです!」





















と言うのでー























「うん、めっちゃ暇だよ!なんにも予定ないよ(喜)!」






















とシッポ振って答えたらー






















👩「キャハハハ!店長!ヘタレさん暇ですって!はい、電話かわりますね!」























👨{もしもしヘタレさん、店長です。暇ですって?では出勤よろしくお願いいたします、ガチャ📱




















と電話を切られたときー










わびしい時ー('△,)





つづく


 

こんにちはヘタレです(^q^)

 

 

 

LINE VOOMが2026年9月30日を持ちまして、消滅するらしいです。

 

 

 

 

ゲフオエー

 

 

 

困りましたね(-_-;)

 

 

 

私にとって、このLINE VOOMが非常に使い勝手が良く。

 

 

 

まだ「タイムライン」と呼ばれていた頃から、ずっと愛用してきました。

 

 

 

 

長年の間に、記事を書いては消し…書いては消し…を繰り返してしまいましたがメモ

 

 

 

それでも現存するだけで、記事数は1000を越えており、投稿を楽しみにされている方もいらっしゃる中で、LINE VOOMがなくなってしまうという…

 

 

あまりに突然の終了告知。・゚・(ノ∀`)・゚・。

 

 

周囲から「楽しみが無くなる😱」「読みたい過去記事が読めなくなる😱」

 

 

 

というお声を頂きまして。

 

 

 

LINE VOOMの代わりになる場所、及び記事の引っ越し先を探しているのですが。

 

 

 

LINE VOOMの機能に似たような媒体がなく、本当に難しい😵💦

 

 

 

私がSNSよりも、LINE VOOMを愛用していたその理由なのですが、それは、

 

 

 

 

 

「見せたい人だけ見せる、見せたくない人には見せない」

 

 

と、いうことを

 

 

「記事の一つ一つに対して、全て違うパターンで設定できた」

 

 

 

 

からですてへぺろ

 

 

 

私はLINE VOOMで「全体公開」を設定したことはなく「友人公開」以外、一切しておりませんでした。

 

 

 

その「友人公開」の中でさえ、「職場」「身内」「地元」あるいは「誰々さんと誰々さん」等、細部まで区分けをし、公開範囲を記事ごとに、一つ一つ設定していたのです。

 

 

 

理由は以下です。

 

 

 

 

仮に私がもし、

 

 

 

「あ~今日仕事疲れたボロボロだしんどいわへ(×_×;)へ」

 

 

等とLINE VOOMに書いたとします。それを、その日一緒に働いた仲間が目にしたら、

 

 

 

「私のせいでヘタレさんに無理をさせた」とか、最悪「私が使えないってことか」など、ネガティブなほうに解釈されてしまうことがある。

 

 

 

リアルな知人100%のLINE VOOMに於いては、目に入った人がどのように解釈するか分からないのですよ。どれ程気を使っていたとしても、です。

 

 

 

 

それが理由で、公開範囲を細分化しておりました。

 

 

だからこそ、書きたいことを好きなように書いてきましたが。

 

 

 

ブログや、SNSでは公開範囲を細かく絞るそことができないため、同じようにはいきません

 

 

 

ただ、この「アメブロ」には「アメンバー公開」というものが存在するらしく。

 

 

 

うまく秘匿性を持たせつつ、記事を投稿することが、ある程度は可能なのかもしれません。

 

 

 

 

ともあれ、ぼちぼち書いていきますね。

 

 

 

それではみなさん、また次回

 

 

 

アディオス