今日は稲川でやはり若い選手に期待するリスクは、ありますが専門家、専門誌などは、常に点数上位者の話しをする傾向にある事は、周知の通り。今日は、現地に行かずネットでの二次予選から高谷ー金成は、あくまで小嶋がポカをした場合でしたが、やはり的中すれば、いうことなし稲川だけは、一成のデキと関根が先行(年寄りは我慢できずレースを作ってしまう)した展開での9-1235が見事ハマりプラで終われそうです