守りなくしたものの夢を見るそれは決まって自分が体なり心なり疲れている時さくらが出てきたら重症だ昨夜は久々に何もしないで眠りに落ちたそして実家の夢を見た今はもうない私の部屋のあの縁側にさくらがいた頭を撫でた感触が忘れられないまたさくらに元気をもらった疲れていたのは事実言わないようにしてきたさくらにはやっぱりわかるようだ必ずちゃんと来てくれるいつも守ってくれてありがとうもう少しがんばるよ