なんだか皆様のアイメイク順序の違いにびっくりだったので。

引き続きアイメイクネタで♪


幼い頃(?)は深キョンみたいに90度アゲアゲ睫毛がいいと思ってましたが・・・


やはり女っぷりUP↑なのは、


いったん下がって↓ 上がる↑ 睫毛★★★


※イメージ図★

eye rush

1.ビューラー

まずは睫毛くるんとあげます。

   

2.アイライナー

上げた睫毛の間を埋めるように、リキッドアイライナーの筆でちょんちょんと睫毛の間を埋め。(←面倒だけどたぶん大事。結構目のキワまでぎりぎり。)

その後睫毛の上側を線でつなげ。

目尻をくいっとあげます。(イメージは2046のチャン・ツィー???)

   

☆ビューラーをライナーの後にすると、根元はさんだときに落ちちゃうんだもん。

   

3.マスカラ(下地→普通の)

で、まずマスカラ下地。

資生堂S&Coのスムースアイラッシュエンハンサー。

   

4.その後マスカラ。

同じく資生堂S&Coのカールインパクト。

その後プラスで下睫毛に繊維系をプラス。

何でもいいけど今はランコム。

   

5.アイシャドウ。

あげた睫毛を遮らず、アイライナーも汚さず、そっと載せる。

種類はいろいろ。

   

☆シャドウ最期にするのも、ビューラー後だと落ちちゃうから。&アイライナーの後にするのも、ライナーの筆を汚さないため。

    


資生堂の3&4は、もう無くては生きていけません。

毛質が柔らかいので、いくら雑誌に載っててみんなに好評のブランドものでもずぇんずぇっっんだめ。

重くて睫毛が落ちちゃうの。1107ってコスメマニアじゃないけど、これだけは。

   

あー細かくて死にそうですが、ちょっと綴って見たくて書いちゃいました・・・。

   

ではでは。

   

アイメイク。


未だ、ほんとーに正しい順番がどれなのか?疑問です。


現時点で行き着いた結論はこちら。

ビューラー → アイライナー → マスカラ(下地→普通の) → アイシャドウ。


一応、この順番に行き着いた背景には色んな葛藤&自分の理論があったりします(笑)


自分流1107にとって、ブロガーの皆様の中には、尊敬するコスメ研究家の皆様がいっぱいです。


・・・どれが正しいとかあるのん?



さて。


とぉっても高級&一流のDinnerなどにエスコートして頂くのは女子として有難き幸せなのですが。

そしてそれが出来る男も素敵☆と思うのですが。


続くと、カロリーオーバー!!!


おもてなしされているだけにお食事残すのも失礼だし。

特にコース料理はやっぱり、最後までしっかり楽しんでこそ、だし。

ついでに甘美なお酒も必然的についてくるし。


日々そういうお誘いを受けてなんぼの女子と思うのですが、

それと比例して摂取カロリーも増えていく・・・!?


美は常に戦いでございます・・・。

ぴんぽ~ん。


なぜか朝っぱらから自宅にプレゼントが送られて・・・愛しい男から♪


ふわふわ幸せ気分。


きちんとエスコートされてお食事したりとか、ふとプレゼントを送られたりとか。

当たり前な話ですが、こうして女として大切に扱われると、それだけで女っぷりUPしちゃいます。


やる気の出なかったことも、片付けちゃうか♪という気になるし。

まるでキリストのように万人に優しくしたくなっちゃうし。

気づかなかった自然の変化にふと気づくようになったり。


単純?


人って愛されていると、すべてに楽観的でいられるのね、きっと♪





自分を取り巻く人々に・・・、

   

   

あんまり保守的な意見を言われた入りすると、


ふん、もう大人なんだから、カマトトぶったこと言わないでよっ。つまらないわねっ。


と思ったり。


でもあんまり奔放すぎる子を見ると、


もっと自分を大切にしたら・・・?


などとと思ったり。


そして例えば何かあってからじゃ遅い!って時に引き止めてくれたりすると、


やっぱり私のことをわかってくれてたのはあなた!


と、恐らく、思ったり。


・・・あぁ。とっても身勝手で、天邪鬼なわたくし。

今月号のFRAU、「恋せよオトナ」のタイトルに惹かれ買ってしまいました。


その中で、なかなか染み入った夏木マリ氏のお言葉。

(ちょっと1107風に変えちゃったかもしれないけど。)


「尽くさないようにしなさい。嫌がることもしなさい。」

   

「人は主体的に生きてこそ、はじめて本当の恋ができる。」

   

「対等にものが言えない関係は恋愛じゃない」

   

「自分を出さないとちゃんとした恋愛はできない」

   

「セックスは恋愛において一番大切なこと。それが合わなくちゃ全てが合わなくなっていく」

   

「終わりのない恋なんてない。ならば、いつかは終わる恋をもっと甘美なものにするために、心のままの欲望を相手にぶつけなくては損。」

   

なんだか、しっかり、凛とした大人の女性にしかできない発言のような気がしました。


要は自分自身と、相手と、しっかり向き合うこと、なのかな。



ひとつ目から鱗だったのは。


「どうもまだアイデンティティが確立していないみたい。本当は紫なのに、相手が赤なら赤、緑なら緑になろうとしちゃうのね。」


そう。あたしは相手に合わせてしまう人なのよね。こう見えて(笑)

自分は自分、っていうのをもう少し出してもいいのかもね。

それがイコール「わがまま」になる訳じゃないものね。

「仕事は順調ね。今は仕事よりプライベートを充実させる時ね。」


そうそう、そうなのよ!


「今は(彼氏より)年上のお姉さん達と仲良くしたり、年下の女の子と仲良くしたり、関係を広げておくべきね。」


ちょうど年上の姉御達に色々教えを受けたいって思ってたの。


「今みたいな組織の中でもっともっと、みたいなのは無いね。今は仕事のレベルアップより、欲しいのは人からの刺激でしょう?」


当たり!どんぴしゃ!


「今以上に成功したいと思ったら、後はもう組織の中でじゃなくて、独立かな。組織の人間は、だめだめ!今は運動系ひとつ、芸術系ひとつ習い事しておいたほうがいいわよ。」


まさにちょうど2つやってるのよ・・・。


「今昼の仕事で転職とか昇進とかの相は無いんだよねー。夜のお仕事もいいんじゃない?向いてます。しばらくかけもちでやって、良ければ夜一本でしばらくやってみてもいいかもしれないわ。その後また昼にもどってもいいしね。」


あらそう?


「語学を身に着けると、夜の仕事に生きてくると出ています。」


英語はそろそろ本腰入れなきゃと思っていたのよね・・・。(できるフリじゃなくて・笑)

しかも前銀座のクラブの黒服らしき人に「英語はできますか?」と聞かれたなぁ。


「まだ若いし何でもやってみて。未来はさんさんと輝いているわ。」


そっかぁ~。

全体的に、全て、納得。





特に悩みも無いのだが、ふと何となく、とある女性占い師さんにみてもらった。


そのお姉様のかなりエッジの効いた一言一言に、「ぎゃふん!」となった1107。

あまりの大胆発言+「そうそう、まさにそうなの!」と納得の診断(?)に、結構驚愕。



「そうねぇ・・・恋愛。本当にもてるのね。彼氏が欲しいんならいつでも出来るわよ。ほんと、今この瞬間にでもできるわよ。でも、1107ちゃん的に今はコレ!という人がいないみたいねぇ。」

   

ほほう?

   

「でも、次彼氏を作るんなら慎重に行ったほうがいいかもね。ほら、つきあうとやっぱり2年、3年かけるでしょう?それだけがっぽり時間を取られるし、相手に色々捧げて消耗するからね。いい相手を選ばないとね。」

   

なるほどね。

   

「この先どの時期も、1107ちゃんの前にかなりイイ男が現れてくるみたいね。いつでも(結婚は)できるから、どこで手を打つかだけよ。でもしばらくの間は、色々遊んだ方がいいんじゃない?デートでもセックスフレンドでもいっぱい見ておいた方がいいんじゃない?」

   

ひえぇ・・・!

   

「男が束縛したくなるタイプみたいね」

   

そうそう束縛されるのよね。なんでかしらね。

   

「元彼はまだ、あなたのこと好きね。」

   

そうかな・・・。

   

「お金があるなら、30~50万払ってリッチな男の人の集まるお見合いクラブみたいのに入会しておいてもいいかもね。とりあえず色々な人と出会っておくって意味でね。20代の扱われ方は違うわよ。」

   

「全てを持ってる男の人はいないわよぉ。お金かセックスか選択を迫られるかもしれないねー。最近セックスレス夫婦多いでしょう?お金持ってる人はやっぱりよく働くし、働きすぎると性欲なくなるし。だから彼を作ったら別れる時もいい別れ方した方がいいわよ。だって結婚後の浮気相手って大体元彼だもの。」

   

・・・・・。

   

凄いわね。

   

姉御、言うことが違うわね?

   

あたしってあまり計画的&打算的な女じゃないんだけど?

そして愛ってものの存在もいちおうピュアに信じてる可愛い女なんだけど?

果たして世の現実はそうなのか!?

   

とりあえず、

今のところはすぐに彼氏作らず、

色々な人を見なさい♪ってコトには納得。



自ら言うのもおこがましいけど、でもせっかくだから言うと(笑)、


近頃、第二次モテ期に入ったような。


下は20代前半から上は50手前くらいまで、日々お誘いが絶えない。


ちょっとしたイベントDayに女友達に「一緒に過ごそうよ~」と言うと、「なぁに?オファーがいっぱい来過ぎてさばき切れなかったの?(笑)」と言われた。


「さばく」だなんて、相手に失礼な!


と思いつつ、色々な人からくるお誘いメールを「どぉしよう?」とスケジューリングして返信している様は確かに「さばいてる」と言えなくもない・・・。


付き合うとわりと長いので彼氏ありの今までは分からなかったけど(それはそれでダーリンに忙しくしているのだけど)、モテ期ってそういえば、こんなに忙しかったのね!?


恐らく第一次モテ期であった学生時代はチビッコのくせに「どうもモテているみたい♪」っていうのを把握してるかわいくないお子様だったわ(笑)


とりあえず今は、どの殿方とデートしようとあれこれ言われる身じゃないので、楽しまないとね♪


せっかくだし、第二次とかじゃなくって、


これを期に「生涯モテ期」に入ったことにしておこう(笑)