KCに対してのあたしはタイトルどおり、そんな感じだったんだろうな。


そこから抜け出したかったのか。


単に恋愛すべき乙女の時代を謳歌したかったのか。


どうでしょう。


でも、うら若き乙女が髪ひっつめて男にdedicate・・・って図より、わがままと言われようと身勝手と言われようと、目を離したらぷいっとどっか行っちゃっても、身づくろいして時々可愛く妖しく視線を投げてる猫ちゃんしてたほうが明らかに若き乙女として健全な気がしなぃい?


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きっとそんな心持で、Dとお食事の約束。