昨日は、穏やかな陽気だったのが、いきなり雷がバリバリっと轟きわたりからのゲリラ雷雨でした
激しく強雨が窓を打ち、雷は狂ったように鳴り響いていましたね

締め切った窓を解放し、やっと生き返りました ![]()
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リハビリへ出かけたかったけれど、やむを得ず予定変更
自宅でのんびり過ごします
買い物へ出かけないと、爺さんが心配するのは、夕飯のメニュー
たまには私の事心配してくだシャイ 😠💨
メインメニューは、剥きエビがあるのでエビマヨと、かに風味かまぼこを加えたニラ玉
他に蕪の甘酢漬けなどで、爺さん満足してました

昨日は、穏やかな陽気だったのが、いきなり雷がバリバリっと轟きわたりからのゲリラ雷雨でした
激しく強雨が窓を打ち、雷は狂ったように鳴り響いていましたね

締め切った窓を解放し、やっと生き返りました ![]()
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リハビリへ出かけたかったけれど、やむを得ず予定変更
自宅でのんびり過ごします
買い物へ出かけないと、爺さんが心配するのは、夕飯のメニュー
たまには私の事心配してくだシャイ 😠💨
メインメニューは、剥きエビがあるのでエビマヨと、かに風味かまぼこを加えたニラ玉
他に蕪の甘酢漬けなどで、爺さん満足してました


ご近所さんから頂いた紫陽花、気のむくままに、絵手紙に描いています

時の流れは早く、暦も6月半ばに突入
老人の日常は、これと言った話題もなく、平々凡々な日々
連れ合いの爺さんとは、最近は穏やかに過ごしていますが、忘れた頃些細なことで「犬も食わない…ナンチャラ」が、ぼっ発 ![]()
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原因は、大体は爺さんのわがままから
長年夫婦をしていると、まともにたち向かうのも疲れるので、この歳になると、内心「このじじくだま![]()
‼」と、腹立たしく思いながら、自室に籠城するのが常です(笑)
*「じじくだま」…亡き祖母が、お爺さんと喧嘩した話を聞かせてくれるとき、よく「あのじじくだま」と、言ってました(笑)
祖母が住んでいた長野県の方言で、「くそ爺」の意味だそうで、腹はたっても決して口には出しませんが、心のなかで「じじくだま」と吠えておりますだ(笑)
私が籠城していると、悪かったと思うのでしょうかね?
自腹でアイスを買ってきたり、何かとオベンチャラ使ってくるので、わかりやすいです(笑)
でも、絶対謝らないのよね
夫婦ってこんなもんですかね?