毛糸だま夏号の特集のシェットランドレースのショールを編み始めました。

ショールの中心の模様編みからスタートして、その後縁編みになります。
addiの4㍉の針を使っています。
まずは、模様編み。
133目を別糸から拾い目して、134段編みます。
土台になる4段ほどを注意して編むと、その後は、分かりやすく編めるようです。
ただ、規則正しいので間違えないかといえばそうではなくて、緊張感がなくなるとミスしそう。
あと、かけ目を揃えるときれいに編めるとのアドバイスが、嶋田さんの本にのってますが、それがなかなか難しいのです。
今のところは、とっても楽しく編めていますが、さてその先はどうなるか。
ぼちぼち、楽しみながら編んでいきますね。