今週に入り三男一人で学校は過ごしていますニコニコ

私はいつまでも会いたくなったら行けるように待機中ニコニコ

今日は自分から支援学級に入りましたよにひひ

私はそこでさよならですパー

帰りは迎えでしたがなんと
自分であるいて帰って来ると言ってきました音符

すごいなぁアップ

この間足首を捻挫しギブスと松葉杖の生活をしていた三男坊しょぼん

学校では車イスというVIP待遇キラキラ

痛さ加減がわからないから悪化していたみたいです…シラー

それでも痛みが収まると直ぐにギブスを外し走り回り…
夜にいたいと言います…しょぼん

いろいろありましたがみんな生きてますニコニコ

とりあえずテンカンの発作もなく落ち着き始めてるからクローバー

小さいぐずぐずも見ないようにしてますキラキラ

しかし病院と行事は相変わらず多い

松葉杖返しにもいかないと行けなかった

もう使わないかなぁにゃー
長かったね夏休みショック!

精神的にやばかった…
毎日何をしても言うことを聞かない いや聞けない男どもシラー

虐待ににた暴言や暴行
金銭面での不安
いやぁ かなりやばかった
長男坊とうとう宿題手付かずで
先生の心配的中
最終日1日かけて先生と二人学校で頑張りました
ありがたい話です
42日間何してた?状態

しかし本人はニコニコです


そしてだんなさまのおばあちゃんがなくなりお泊まりでお通夜とお葬式をしお別れしてきました

危篤と聞いて二日前にお見舞いに行きまだお話をしていたおばあちゃん
ご冥福をお祈りいたします


次男坊の発作が心配で総合病院から紹介状を書いてもらい
更に遠い病院へ行きました
1日かけて…


脳波やはじめてのMRI
あと相談です

てんかんは間違いなくありました

脳の中央で一部だけのてんかんだそうで

しばらくはこのまま薬で様子を見てみるとのこと
あとは、薬が増えるかもしれませんショック!


まだまだいろんなハプニングがありました

しかしみんな生きて二学期を迎えることが出来ました
私もおちつき初めました
良かったですニコニコ

入院中 やはり 三男坊が きになった



預けるところがないから 学童に と何度も 説明を



おこなったが やはり無理だった



学童では 卒園した保育園だから分かってくれて



受け入れはオッケーでした



しかし 学童で何をするか どうしていいかわからないから



いかない の一点張り



とうとう 旦那様が休むことになりました



午前中は 外に出たら 産みの母が車に乗って寝ていたそうで



頼むことにしたそうです



預けない理由の一つは 母の言葉と すぐ寝ることで不安が募ること



案の定 来てすぐに いうことを効かないと ばあちゃんは帰るからね



と言って 三男坊が 拗ねてしまったそうです



押し入れに隠れて ばあちゃんかえるとやろって旦那様に泣きついたそうです



もうこれ以上言わないようにいってから 午前中だけ会社に行った旦那様です



退院してから帰ってみると 



三男坊 ばあちゃんがいないところで 気持ち悪い くそばば早く帰れって



言いたい放題  本人が聞いていなかったのが幸いです



救急な入院は 預けるところがないからつらいな



見てくれる人理解をしてくれる人がいてくれたら助かるけど



せめて 状況を把握してくれて学童に行ってくれたらかなり



助かるのに



やはり 適応が難しい三男坊でした



旦那様も 次男と三男坊が逆だったらまだ楽だったのにと


つぶやいていました



私もそう思いました



比べたらいけませんが やはり 体も大きくなり 言うことも考えないで言うから



一年一年 何でわかってくれないの????



と 思うことが 増えてきますね



よその子もこういうことをするの? 言うの?とつい



気になってしまいます

旦那様夜遅く到着し

入院準備をしてくれて来てくれました

病院について次男坊を眺める

経過観察だから点滴もなく一晩で帰れると説明

そのときの次男坊はついて直ぐに痙攣の座薬を入れて

落ち着いていました

昼過ぎに迎えに来るねって言って
三人を迎えに行きました

次の日 一人でトイレにいこうとして

フラツキ転倒 頭を打っていました

それまでは私が介助してつれていったのですが…

でもケロッとして横になってました

先生の回診があり退院と今後の事を話して戻って行き

しばらくして看護婦さんが回って来たら

話しながら意識がなくなり…

退院延長になりました

大きな発作がきてもいいように

点滴をして酸素マスクを枕元に

小さい発作を度々起こしてました
でも子供は危機感がなく 何事もなかったかのように

帰ることだけを考えてました

次の日強引に退院しました

帰りの車の中でも意識がなくなりました

そのあとは寝てます

息をしてるからようすをみてます
日々経過観察です

退院を早めた原因は三男坊にもあります

つづく
旦那様は仕事だった

最悪高速渋滞にはまった

8月15日仕方ない…

なんと帰りは大雨のため途中下車
断然下道はもっと渋滞

預けたことのない実家に三人残し
泣きじゃくる次男坊をなだめながら先生の話しを聞きながら

三人のことと旦那様の無事帰還が気になり耳に入らない…

入院は覚悟していた

ctは異常なし

病室に行き横になると

爆睡… 疲れるんだろうね

預けていた三人はお弁当を買ってもらい

食べてるとのこと

複雑な私の家族構成

父は生んでくれた母に会うのを

ものすごく嫌う

子供にでも平気で八つ当たりをする

だからいつも父に会う前には

生んでくれた母の事は絶対に言わないように

言い聞かせてる

そのことも不安の一つだ

理解できるはずもないが今はまだいってないみたい

こんな大雨の中腹を立てて外にだされたら大変だから

両親は、子供には味わってほしくない複雑さを分かってるのだろうか

お互いのわがままで私達は深く傷つけられ

それを我が子にまでさせてるという

最悪だ

そう思いながら毎日過ごしてる

旦那様早く帰ってきて…と心で願いながら過ごしていた

つづく