入院中 やはり 三男坊が きになった
預けるところがないから 学童に と何度も 説明を
おこなったが やはり無理だった
学童では 卒園した保育園だから分かってくれて
受け入れはオッケーでした
しかし 学童で何をするか どうしていいかわからないから
いかない の一点張り
とうとう 旦那様が休むことになりました
午前中は 外に出たら 産みの母が車に乗って寝ていたそうで
頼むことにしたそうです
預けない理由の一つは 母の言葉と すぐ寝ることで不安が募ること
案の定 来てすぐに いうことを効かないと ばあちゃんは帰るからね
と言って 三男坊が 拗ねてしまったそうです
押し入れに隠れて ばあちゃんかえるとやろって旦那様に泣きついたそうです
もうこれ以上言わないようにいってから 午前中だけ会社に行った旦那様です
退院してから帰ってみると
三男坊 ばあちゃんがいないところで 気持ち悪い くそばば早く帰れって
言いたい放題 本人が聞いていなかったのが幸いです
救急な入院は 預けるところがないからつらいな
見てくれる人理解をしてくれる人がいてくれたら助かるけど
せめて 状況を把握してくれて学童に行ってくれたらかなり
助かるのに
やはり 適応が難しい三男坊でした
旦那様も 次男と三男坊が逆だったらまだ楽だったのにと
つぶやいていました
私もそう思いました
比べたらいけませんが やはり 体も大きくなり 言うことも考えないで言うから
一年一年 何でわかってくれないの????
と 思うことが 増えてきますね
よその子もこういうことをするの? 言うの?とつい
気になってしまいます