被災してから助かった命 しかし赤ちゃんが小さい子が餓死してなくなってるそうです  ミルクもない離乳食もない 中学生以上は 一日おにぎり一個 またはあめだま一個 津波で濡れたまま 暖房もない部屋ですごし 体力のない子供や お年寄りなどは亡くなっていかれてます  せっかく助かった命を助けることも守ってあげることもできない自分が歯がゆいですね  テレビに移されるのは 安全できれいな部分だそうです  現実は死体がごろごろして 赤ちゃんが泣くたびに避難所では罵声が浴びせられ 寒い中 赤ちゃんはお母さんと外に過ごすそうです  ミルクがないから病院に避難されてるお母さんがいました  お母さんの支援物資は何もありません 患者さんの分だけしかないそうです  避難所に行ったら今度は赤ちゃんのミルクがないそうです  どちらかが我慢しないといけない状況で この子さえ助かれば いいんですと お母さん言われてました  そのなかで 買いだめや ガソリンを入れてる方のコメントが なんとなく  みんなしてるから  なくなるから  だそうです  原爆事故で火災などが起きてる地域の方は 逃げるにも逃げられないそうです  ガソリンがないから  足がないから  あと国から見放されたといわれています  物資が被ばく地域ということでこないそうです 計画停電を伝えてるテレビは明々 キラキラしてます  それをやめたら それに先ほどテレビに映っていたテレビ会社のバスの中で 何かをおいしそうにすすっていました レポーターの人やカメラマンは気づいてないみたいでした  あなたたちは 帰ったら 食べ物があるんでしょう 何かバスに食糧なり ミルクなり 薬なり 衛生用品なり 日持ちする食糧なり なんだって運べるのでは ないのでしょうか  行きたくても行ってあげられない気持ちを報道したり ほしいものは何ですかと報道したり なのに あの映像は なんなのでしょう もっと考えてほしいですね  あと 計画停電で仕事ができずに一週間やすんでいたり 出れなかった方の日給や給料は保障されるんでしょうか  来月は暮らせないそうです まだまだ減らせる官僚の給料や 天下りや 必要としない財源があると思います それをもう一度見直してほしいですね  とにかく 現実をつたえてほしい  私はブログのコメントなど直接の被災者の声をひらって伝えたいです  一人でも多くの未来を助けたいから  嫌な気持ちにさせたり誤解があったらすみません  私にできることをしていきます