悲しいことやつらいことがあったとき、よく、


「時間が解決してくれる」といいますが、本当でしょうか?


あまりにも悲しい出来事があった場合、


感情を感じきらずに自分でも気づかないまま


「もう大丈夫」と過ごしていたら


それは時間が解決したとは言えないのではないでしょうか。


傷口をちゃんと手当てしないと


じわじわと心と体を蝕んでいきます。


そしていつしか心を閉ざし


何かに依存し


怒りの感情さえ芽生えてきてしまいます。


多くの人の悲しみの感情を見るたびに私も心が痛みます。


まず、自分に悲しみの感情があることに気づいてみませんか?


それを歳月をかけて癒し、浄化すると


ハートに「ぽっ」とろうそくの灯がともりますドキドキ





ご訪問してくださってありがとうございました。





愛を込めてリンゴ





昨年の12月に人生の軌道修正をして(されて?していただいて?笑)


時間をかけて負のエネルギーを浄化して


最近は心穏やかに暮らしていたのですけれど、


もう「ない」と思っていた感情が出てきて


ちょっと動揺してます恋の矢


光の量の変化によるギフトなのかキラキラキラキラ


執着によるものなのか


頭では判断できず・・・


ハートはわくわくしているんですけれどねドキドキ


意味不明の文章ですみません。





ご訪問してくださってありがとうございました。




愛を込めてリンゴ


先日、幼稚園で10月生まれのお誕生会が開かれましたプレゼント


お誕生会はクラス毎に開かれ、誕生児の保護者も参加します。


保護者は、子どもたちの前で自分の子どもが生まれたときの様子や


今までの出来事などを話します。←こ~いうの、苦手ですあせる


先生から質問がありました。


「お子さんの何処が好きですか?」


「笑顔が好き」


「一生懸命遊ぶところが好き」


「いつでも元気なところ」 ・・・お母さんたちの言葉が続きます。


私は、


「全部好きですドキドキ」と答えました。


先生は、ちょっと困った顔をされ、


「そうですね~、でもひとつだけって言ったら?」とおっしゃったので


私は、


「う~ん、やっぱり全部ですラブラブ」と答えました。


子どもは親をほんとによ~く見ています。見抜いています。チョキ


例えば私が「いつでも元気なところが好き」と答えたら


子どもは、「お母さんは僕が元気じゃないところは好きじゃない汗


というところに気持ちがフォーカスしてしまいます。


「やさしいところが好き」と答えたら


「お母さんはやさしい僕が好きだから、けんかしたらお母さんが悲しむ汗


となります。


自分勝手にやっているようで、


じつはお母さんが喜ぶことをとても望んでいます天使

 

子どもは親が「こうあって欲しい」という気持ちを確実にキャッチします。


親の願いが支配的であっては「彼らしく生きる」妨げになってしまうのです。


彼には彼の目的があって親を選んで生まれてきているのですから


あくまでも親の私は「彼らしく生きる」サポートをしていきたいと思っています。


あなたはお子さんの何処が好きですか?





ご訪問してくださってありがとうございました。





愛を込めてリンゴ