どこにでもいるような普通の私達だけど、日記を通して沢山の人に知ってもらえたら嬉しいです(^-^)!
よく言われるのは♪
ブログネタ:私は○○に似ているといわれます 参加中なっちって言われます(*^_^*)(言われてまあまあ嬉しい)
でも…
なっちを太らせた感じって言われたのは、それ余計じゃない?!って思ったのと、1人だけ松井直美に似てるって行って来た人が居て、それ以来鼻を気にするようになっちゃいました(松井さんてだんご鼻じゃないですか?)
てか、なっちと松井直美似てませんよね??
結局これ??
とても久しぶりの日記になっちゃいました

いろんな事がありすぎて日記を書く気力がありませんでした

まず、大好きなおじいちゃんが亡くなってしまった事

あまりにも突然だったので、悔しさと悲しさでいっぱいでした

良い方向へ向かっていた矢先だったので…
でも年が年だったので大往生だって周りの人も言ってくれたので、きっと天寿を全う出来たんだろうなって思います

それから、少し落ち着いたかなって時に、今度は会社が倒産

働き場を失いました

子供はまだ2歳
私は…32歳

これから就活する年令としては厳しさ満載

途方に暮れながらの毎日の中で更に追い討ちをかけるように、保育園から『1ヶ月以内で探して下さい』の言葉…
そんな中で受けた会社は見事に落ち


最近八方塞がりのように物事が進みません…

はぁ


これからどうなることやら…
でも今日は最後のお給料が入ったので、子供とランチを食べに行って来ました



閑静な住宅街の中にある小さなレストランです

外観も
中も
おまけに美味し~い


最高な気分で娘と2人、しばらくはこんな贅沢出来ないだろうと思い、お料理と時間を満喫してました


幸せだあ

が…しかし
『もう
なんなのよ
』




隣のテーブルにいた二十代前半ぐらいの若い女の子が突然怒り出し、持っていたフォークをお皿に叩きつけました

泣き出し、目の前に居た男の子に向かってガンガンテーブルの下で蹴っていました

多分弟かお兄ちゃん?
横には母親?
母親が『もお、やめなさいよお』と小声で言ってはいるもの彼女の怒りは修まらず…
『もう
なんで○○ちゃんなんか連れてきたのよ
就職もしないでニートしてるなんて言われたくない
』



(就職問題ですか

)怒鳴る彼女に母親が『ちょっと止めなさいよお!みんなご飯食べに来てるんだから、気分悪くしちゃうでしょう』
彼女『どっちが気分悪くなってるのよ
私の方がよっぽど気分悪いんだけど
』(そりゃないよ…優雅なひと時をぶちこわさないでくれよ…)
彼女の感情は修まらず、周りを気にすることもなくヒートアップしたままでした
偶然にも就職問題でのトラブル
就職決まらないとイライラするよ、確かに

一瞬私に言われてるような錯覚までおこしたし…
やだねえ…
優雅なひと時から即座に現実の世界に連れ戻されたワタシ…
せっかくこんな素敵な場所に来て母親が食事に連れてきてくれたんだからさあ、日頃のうっぷんなんて晴れるだろうに…
しかも多分彼女的には
ただ飯でしょ

アタシなんか最後の給料の貴重な資金で食べに来たんだよ
せめてお店出るまでは優雅な気分でいさせておくれよ

最近…
ホント
アタシ
こんな感じです…
明日面接だし…

夏休み最終日☆
夏休み最終日の今日は
午前中に娘のトイレトレーニング用品等を買いに西松屋へ行き
午後からは認知症で現在入院中の祖父のお見舞いに
弟と娘3人で行ってきました
入院してからの祖父はどんどん病状が悪化し、食べ物も飲み物も受け付けなくなり(自分で拒否して)
今は鼻から管を通され寝たきりの状態で栄養を採っている状態です
もうすぐ入院してから1ヶ月になるのかな?
もともと病院嫌いの祖父だっただけに最初は拒否反応が強くて
お見舞いに行くと第一声がいつも
『何してたんだよ!早くけーる(帰る)から!こんな所にいたら殺されちまうよ…』でした
行く度に帰してあげたくても帰してあげられない事が辛くてたまらなかったけど
だんだん祖父の状態が悪くなってしまって今では怒ることが出来なくなってしまいました
今日は病室に行くと天井を見ていてブツブツ言っていたので聞いてみると
『真っ暗だなあ。もうすぐ雨が降てくるぞ。海の中にいるみてーだ』とか
『あ、誰か来たなあ。あんなとこにいたら風邪引いちまうぞ』と幻覚を見てるようでした
で、弟と私の事を祖父に誰か聞いてみたら
『誰だかわかんねーよ』
と言われてしまいました
((((゜д゜;))))
認知症って悲しい病気だなぁとつくづく感じました
ベッドで体を固定されて縛られたまま毎日を過ごしてる祖父
どんな思いなんだろう…?
何かしてあげられる事はないのかなと思います
二歳の娘はそんな祖父に
顔を近づけて『分かんなくないよ!』を連呼して言っていました
(私が祖父に分からないと言われたのを聞いていたようです)
あまりにもひつこく必死に娘が言うので
祖父は『うるせーなあ。分かったよ』と言っていました
弟と私『うちらのことを誰か分からなくても、うるさいのは分かるんだね(笑)』と
言いながら思わず笑ってしまいましたが
帰りの車の中で『分かんなくなっててちょっと悲しかったけど、それでもまだ話ができるうちは幸せだよね』
と弟と話しながら帰ってきました
帰ってきてからしばらくして
冷蔵庫に牛乳がないので娘と散歩がてら近くのコンビニへ買いに行きました
二歳の娘は現在
やだやだ期真っ盛りなので
今日もトラブらないといいなぁと思いつつ
いざ買い物へ…
最初は順調でした☆
しかしコンビニについてから大変!
お菓子の容器を口にくわえながら持ってきたので
『まだピッピ(レジで買うこと)してないからお口入れたりしたらダメだよ!』
(買ってたとしても口にくわえるのはダメだけど
)と注意しました
しかし、何度も同じことをしたので
今度は口に入れたらだめだと言い聞かせましたが分からず…

お菓子を買わずに先にレジを
済ませました
ふと後ろを振り返ると…
お菓子の陳列棚の前でふて寝している娘の姿が…

いつもなら駆けつけるところを今日はあえて
『ママ先に行ってるねー』と出てみました
すると
しばらくはそのままだったけど本当に行っちゃったんだと思ったようで
必死で追いかけてきました
そのやり方が正しかったのか間違っていたのかは分からないど
試行錯誤しながら
娘に教えることを学んでるところです
娘と共に成長させてもらってます

その後の帰り道でも
思い通りにならないと道路に座り込んだりでしたが

近いコンビニがめちゃめちゃ遠かった散歩でしたが

そんな夏休みの最終日でしたが

明日からまた仕事に育児に頑張ろうと思います

