無法地帯 寒さを小馬鹿にした格好で出掛けた為 地元着いて無いはずのちんが縮み上がる勢いの寒さに完全試合を決められて カゴに入れたフライヤーが風に吹き飛ばされそうになるのを一生懸命阻止しながら無事帰宅 あぁ入りたくない。開かずの間に出来たらどれだけ幸せなのだろう。 きっと私が留守の間に海賊がやってきたんだな それならわかるなー。この荒れ模様 明日(今日)また更に荒れるな