わたしの人工股関節
おかげさまでちゃんと
働いてくれています


そして
長らくお世話になった
整形外科でのリハビリも
3月をもって
卒業しました


ひだり脚手術してからなので
1年と7ヶ月通いました
初めは週3日
最後の方は
月2回通っていました
理学療法士さんや
トレーナーさん
若い人たちと
楽しいリハビリでした
庭に出て作業をしても
以前は股関節ではない
別のところが痛むことが
あったりしましたが
卒業後は痛むことが
ほぼほぼなくなりました
ウォーキングして家に戻ると
腰やお尻周りが痛くなったり
していたのですが
それもない
少しは筋肉が働くように
なってきたのかな〜
そう思っています
3月の初めには
ひだり脚を手術した病院で
執刀医、担当のY先生の
診察がありました
ただ今留学中の先生ですが
3ヶ月ごとにこの病院で
術後検診を
してくださっています
明るく元気なY先生
話しやすいし
元気をもらえます
レントゲンも問題なし
どこに行くとは
言いませんでしたが
これで旅行に行けます
…とお伝えしました
Y先生の次の診察は9月です
そして
リハビリでお世話になった
整形外科
担当の先生が
わたしのみぎ脚を
手術してくださった先生です
Y先生の師匠…ということ
リハビリ整形外科で
卒業前に
師匠先生の診察も受けました
6カ月後にレントゲン
撮りましょう
…と
師匠先生にも
お礼を言って診察室を出ました
これから先
…みぎ脚もひだり脚も
同じタイミングで
別の病院で
別々の先生の診察
…になってしまうというのが
以前
どちらの先生からも
両方診ますよ…
と言われました
(…多分師匠先生は
忘れているだろうけど)
わたしの悩み
接しやすいのは
Y先生なのですが
実際今の病院に籍がない…
でも術後検診に
来てるという状態
留学後にどうなるのか…
ということを考えると…
そして…
師匠先生も
長らくお世話になった
リハビリ整形外科には
週1の診察に入っているだけ
…もしこの先…と考えると
どっちかひとりにするのは
どうなのか…と考えてしまいます
まぁ
先のことを考えても
しょうがないんですけどね
その時に考えることにしよう
4/15
年金受給日だ〜
庭の花
今日はツツジです
今日は午後から雨のようです
でも
天然の水やり
植物たちは喜びますね



