搭乗時
優先搭乗ということで
てっきり一番に乗るのかと
思いました
でも
先に乗るのではなくて
一般の乗客の方が乗り終えたら
…ということでした

確かにその方が
スムーズに進みます合格

慌てなくてもいいし…
これはありがたい配慮です合格



車椅子押していたのはわたし照れ
スタッフさんと一緒に
エレベーターで地上まで降りて

飛行機のそばまで行くと

別のスタッフさんが
母の手を取り
タラップを上がるのを
介助してくださいました合格

ホントにありがたいお願い

機内でもCAさんたちが
気にかけてくださって
とても快適でした合格合格合格

降機時も
一番最後でした

車椅子が来るまで
一番前の座席で待つように
…と座席を移動して
車椅子を待ちました

他の乗客の方の妨げに
ならなかったので
良かった

スタッフのみなさんの配慮
ありがたかったです


そうなんです
エアロKで
親切にしてもらったので
どこの航空会社でも
同じだと
思ってしまいました

その後
わたしは行かなかった
ソウル旅
母を連れて
いもうと①とわたしのむすめ
の三人旅

利用したのは
エアプサン
交通弱者に優しくない
航空会社でした


ちょっと雲が多くて
富士山見えませんでした




清州空港は
軍の空港も兼ねているので
着陸前に
窓のブラインド閉めなければ
なりませんでしたショボーン

着陸時の風景とか
好きなんですけど
仕方ないですね


清州空港では

空港の入国手続きに
かなり時間がかかりました

パスポートに
スタンプを押してもらう
従来の入国審査でした

多分
車椅子だったので
優先的に係の人が
列の途中に入るように
してくれましたが
なんだか割り込みみたいで
それにいもうと①は
別のところにいるし…

なので最後の方の
列に並びました

ヒョクには
時間がかかると
ラインで連絡しました

乗った飛行機
日本人多かったと思います

だけど
みんなどこに行ったのかな?


無事にヒョクに会い
両替をした後

ヒョクの車で
温陽に向かいましたリムジン前