さて昨日は

子供たちを連れて

映画「カンフーパンダ」を見に行ってきました。


上映はちょうど昼食後の時間だったので

今回も娘はほとんどの時間を

ベビーカーで寝て過ごしていましたが

息子はとても面白かったようで

DVDが出たら買う!と宣言していました。


こちらで「大爆笑の映画だった!」と聞いていたのですが

昨日の場内は比較的小さなお子さんが多かったのか

あまり大きな笑いは起きなくて

私は大笑いを隠すのに四苦八苦…ショック!

なかなかツボを押さえた笑いで

大人のほうがより可笑しかったかな?


カンフー映画だけあって

映像はものすごくスピード感にあふれ

シュレックともマダガスカルとも違う

でもさすがにドリームワークスだけある!

という感じでした。


ストーリーには笑いあり涙ありで

私が一番グッときたのは

主人公のパンダのポーと

ポーのお父さんのダチョウ?とのやり取り。

愛情あふれた父と子の姿だなと思うと

親の立場でホロリ汗と来たりして。



でも何でパンダの父親が鳥なのでしょう?


まぁ良いのですが…。