優くんと会うのは2ヶ月ぶり。

たまーーに連絡したり、誕生日も連絡をくれた。


コンビニで待ち合わせて、缶ビールを購入。

いつものビジネスホテルで30分ほど談笑。

ビールを飲み終わると、照明💡を消し始めた。


色んな事がありすぎたけど、一旦心に閉まって。

久しぶりのカラダの感覚と、包まれる感覚に、少し気持ちがほぐされた。


優 『遅いし寝ていけば?朝も襲うかもだけど』

🟢『朝に襲われるなんて、憧れるなぁ』


バイバイして、アパートに帰った。

彼には何も話していないから、都合がいいけど。

それでも『ありがとう』って思えた。