主人の大学時代の友達に16年ぶりにお会いした。

6才の息子がviolinを習いたいと言っているからから貸してほしいと。

いまは早稲田の教授をしている

自分の人生を自分で切り開いてきたとってもユニークな人だ

でも正直、20代の彼は、あまりに自由奔放、ついていけないほど。
思ったことをすぐ口にだし、遠慮ということを全く知らないのかと疑うほど、思うがままの人だった

彼には聞きたいことがいっぱい
いろいろ質問をした。

結局のところ、決めれるか決められないかのそれだけだと。
決断よね

やると決められなければすべて何であってもスタートはできない
自分がどうしたいのか、どうなりたいのか。

意外にも夢のジュエリーにも関わりそう。
ロンドンに長く住んでいて奥様は帽子のデザイナーで独立して仕事をされていてジュエリーに興味がおありだそう 。
今後が楽しみ

久しぶりの嬉しい再会でした